| 会社名 | 株式会社フォレスト 英語表記:Forest, Inc. |
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| 所在地 | 540-0013 大阪府大阪市内久宝寺町4丁目4-9 |
| 設立 | 令和2年9月 |
| 代表取締役 | 岡本洋一 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 電話番号/メールアドレス | 06-4397-4923(受付平日10:00 – 17:00) info@forest5515.com |
| 取引銀行 | 楽天銀行 GMOあおぞらネット銀行 |
| お取引企業様 | ヤフー株式会社 グーグル合同会社 サイボーズ株式会社 ヤマト運輸株式会社(順不同) |
まず説明会が始まるまで、なぜか30分以上オンライン上で待たされる
1,説明会は会社の代表者の出席を強要された
2,オンライン説明会では顔出しを強要された
3,こちらの情報を根掘り葉掘りいろいろと聞かれた
4,あなたにあう補助金があります!と喜ばしてくれた
5,その補助金がなにか知りたければ前払いでサポート契約してくれと言われた
そのサポート契約金額は年間60万円
株式会社フォレストの補助金説明会に申し込んだ際の一連の流れと、その不穏な実態について
🛑 株式会社フォレストのオンラインセミナー補助金説明会の実態まとめ
1. 説明会開始前のトラブルと異様な雰囲気
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約束の時間を過ぎても始まらない: 開始時間になってもセミナーは始まらず、30分以上も待たされる事態が発生しました。
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不信感の共有: オンライン上で同じように待たされていた他の参加者からも、「怪しすぎる」と不満や警戒の声が漏れるほどの異常な状況でした。
2. 説明会における「強要」と「個人情報の回収」
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代表者の出席強要: 会社を決定権を持つ「代表者(社長)」の出席を強制されました。
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顔出しの強要: オンライン画面での顔出し(カメラON)を強制され、心理的なプレッシャーを与えられました。
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過剰なヒアリング: こちらの会社の状況や内部情報を、根掘り葉掘り執拗に聞き出されました。
3. 甘い言葉と「高額な前払い契約」への誘導
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期待を持たせる演出: 情報を聞き出した後、「あなたに合う補助金があります!」と言って過度に期待を持たせ、喜ばせようとします。
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情報の出し惜しみと条件提示: しかし、肝心の「それが何の補助金なのか」という具体的な内容は一切明かしません。
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高額な前払い要求: 補助金の内容を知りたければ、「年間60万円」のサポート契約を前払いで結ぶことを要求されました。
⚠️ 客観的な注意点(アドバイス) 一般的な信頼できる補助金コンサルティングでは、最初に「申請可能な補助金の種類」を明示した上で提案を行うのが通常です。**「お金を払うまで補助金名を教えない」「初手から高額な前払いを要求する」「時間を守らない」**といった行為は、非常に悪質な事業者の典型的な手口である可能性が高いと言えます。
フォレストの講師との面談で申請書を書き換えればもらえないはずの補助金をもらうことができるといってました