告発・情報提供

調査・取材依頼 受付窓口

他誌にはない独自の切り口と、特殊な情報網を持つ国際新聞が、貴方の声に応えます。
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「世直し掲示板」のご案内

皆様からの切実な告発や社会の不正に関する情報を、広く社会へ還元するため、弊社では「世直し掲示板」を開設しております。本掲示板へお寄せいただいた情報は、即座に国際新聞のデジタル速報版へと反映されます。
 なお、本プラットフォームには弊社独自の高度なSEO(検索エンジン最適化)施策が施されております。より多くの人々の目に触れ、社会的な議論を呼び起こす(拡散する)一助となるよう、投稿いただいた内容の主旨を損なわない範囲で、弊社編集部にて修正・加筆を行う場合がございます。社会の歪みを正す第一歩として、ぜひご活用ください。

国際新聞の使命と歩み

国際新聞は、不定期刊行の本紙(紙媒体)および、現在ご覧いただいている「ウェブ速報版」を軸に報道活動を展開しております。
 我が国の報道において、弊社が最も重きを置いているのは「権力の監視」と「不正の糾弾」です。既存の枠組みに捉われない独自の切り口と、特殊な情報網を駆使して発掘する「一次情報」に徹底してこだわっております。発行部数においてこそ大手全国紙(朝日・読売・毎日・産経)の後塵を拝するものの、世論を動かす影響力と報道の質においては、それらに比肩するものであると自負しております。

国際新聞では皆様からの記事投稿、情報提供、内部告発を受付けます。

国際新聞へ情報提供・内部告発を行う意義

弊社の最大の強みは、独立系報道機関ならではの「迅速な意思決定プロセス」にあります。
 巨大化した既存メディアの門を叩いた際、官僚的な手続きや何層もの組織承認によって、貴重な告発が埋没してしまった経験はないでしょうか。担当記者との面談から幾多の上長承認を経て、数週間後に「見送り」の連絡が届く――こうした硬直化した体制とは、弊社は一線を画します。
 国際新聞は、他社には真似のできない迅速な初動対応を最優先事項として掲げております。まずは、貴方の声を私たちにお聞かせください。

取材源の秘匿――ジャーナリズムの絶対原則

弊社は、近代ジャーナリズムの根幹をなす「取材源の秘匿」を厳格に遵守いたします。情報をご提供いただいた方の個人情報や尊厳は、ご本人の明示的な同意がない限り、いかなる理由があろうとも外部へ開示することはいたしません。これは、警察をはじめとする捜査機関や司法からの要請に対しても同様であり、報道の自由と告発者の保護を賭してこれを拒絶します。
 お寄せいただいた情報に対して真摯に責任を全うするため、裏付け取材は慎重かつ厳格に執り行います。匿名での情報提供も広く受け付けておりますが、報道の確実性を高め、社会へのインパクトを最大化するためにも、可能な限り事後的な連絡が可能となるよう、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

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