社会問題

投資詐欺フィナクラブの塚田哲也及び大倉絵美(渋谷恵美子)

日本とタイを舞台に詐欺を繰り返す

判明しているだけでも被害者数百人、被害総額数千万円と言われている日本とタイを舞台にしたフィナクラブ(フィナ倶楽部)投資詐欺に対して、被害者からお金を預かった大倉絵美(本名:渋谷恵美子)、及びこの投資詐欺の主犯とされる塚田哲也は、現在、新たな投資詐欺を画策しているとのことである。

現在、国際新聞社取材班は、総力をあげて、徹底取材を敢行中です。情報をお持ちの方は、ご連絡をください。

tsukada shibuya

主犯格とされる塚田哲也と、実行役とされる大倉絵美(本名:渋谷恵美子)

現在、集団訴訟の準備が着々と行われております。参加ご希望の方は、ご連絡ください。

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国際新聞編集部

ただただ謙虚な姿勢でありのままのことをありのままに伝えることこそ、 ジャーナリズムの本来のあるべき姿。 それを自覚はしているものの、記者も血の通った人間。 時にはやり場のない怒りに震えながら、 時には冷酷な現実に涙しながら、取材をし、 全ての記事に我々の命を吹き込んだ新聞を作っています。

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