社会問題

大澤正明知事が女連込40数回勃起に群馬県民激怒!!

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知事公舎を「不倫の館」にした責任追及せよ

 大澤正明知事に対して取材を申し入れたところ、関係部署と調整を取ったが時間の調整が取れないのでご理解いただきたいとの連絡が入った。大澤正明知事は、知事公舎に女を連れ込んだと書きたい放題の週刊新潮をなぜ名誉棄損で告訴しないのかが理解できない旨を、広報の土田氏に伝えると、それに関しての見解がホームページに掲載されているという。該当の箇所である平成23年7月13日、7月20日、7月27日の記者会見を見てみたが、週刊新潮に関しての対応を質問された知事の回答は、「ある人に相談している」と回答し、それに関して「弁護士か?」という質問に対しても「ある人としか答えられない」と、わけのわからない答えをしている。

 27日の会見では、弁護士と相談中と回答しているので、それに関して、広報の土田氏に、それは週刊新潮を告訴するための相談か?と尋ねると、「目的は答えられない」とのことである。
そこで今度は群馬県知事秘書課の星野氏に、弁護士と相談中と知事は公言しているが、弁護士費用は誰が払っているのか?と質問すると、「県として支払っていることはない」と断言している。
群馬県民にしてみれば、群馬県の長である県知事の公舎を「不倫の館」などと書き立てられるようなことは黙認することなど許されないであろう。

 そもそも知事公舎を「ラブホテル」として使い、それが見つかったから「太田の自宅から通勤します」「公舎はつかいません」などという言い草は、週刊新潮の報道内容を全面的に肯定することになると思うのだが、大澤知事の見解はいかがなものか。

 公舎を廃止する!と公約しておきながら、副知事公舎に莫大なお金をかけて、それを私的利用にあたる「ラブホテル」「不倫の館」代わりに利用した責任を、大澤正明知事は取らなければない。

県庁前に奇異な巨大な宣伝カーが出現!

団体名は「良識ある県民の名誉を守る会」と掲げている。
バスの左右には、スローガンとしてすさまじいことが書かれている。「絶倫知事!大澤正明は県民の恥!」「夜は勃つが昼は疲れて寝ている!」「県民の怒り!公舎をラブホに使う!」「妻から「許し難い」?怒っているのは県民だ!」 さらに後方には「勃つ力を県民の為に!」と書かれている。
県庁前に巨大な看板を掲げた宣伝カーが現れて、職員や近隣住民の間で話題になっているとの情報を得て、県庁前に行ってみたところ、前述したすごい迫力のバスが停まっていた。取材を進めると、この街宣活動を行っている団体の代表である重野信廣氏に接触することができた。
重野氏は群馬県において村会議員、町会議員などを歴任し、地元では知る人ぞ知る有名人であり、群馬県政ににらみを利かせている。
群馬県知事の「不倫の館問題」は風化させない!
重野氏は公舎をラブホテル代わりに使われたという報道を聞き、知事の身の処し方を見ていた。知事は「女性とは愛人関係にはない」「酔っていたので泊めた」と謝罪しているが、週刊新潮には40数回も公舎に女を連れ込んでいると書かれているところを見ると、「酔っていたので泊めた」などというその場限りの言い訳は通用しないのは明白である。
知事は「訳が分からない」と言い訳をしているが、「訳が分からない」のは県民だ。まるで自分に非がないかのようなことをいうのであるから、とうぜん週刊新潮に対して名誉棄損で告訴して、群馬県民に対して自らの潔白を証明してくれるものかと思ったものの、なんともうやむやな言い訳に終始している。
県民の立場に立てば、群馬県民200万人が週刊新潮に名誉を棄損されたことと同じであるにもかかわらず、週刊新潮に対してなんら手立てを講じないということは、大澤正明知事が週刊新潮の言い分を全面的に認めたということである。大澤正明知事はその事の重大さが理解できているのであろうか。また、自分の置かれている立場が理解できているのであろうか。
大澤正明知事が聖人君子であると思ってはいないが、しかし過ちを犯したのであれば、公職のトップとして、群馬県の長として、身の処し方があるだろう。「知らぬ存ぜぬ」では県民は納得しない。知事職を続投したいのであれば、週刊新潮の記事を正直にすべて認めて、県民の判断を仰ぐか、認めないのであれば、週刊新潮を名誉棄損で告訴し、徹底抗戦をするのが、県知事として県民に対して当然の義務である。
しかし法廷で反論となれば、全ての事実関係が白日の下にさらされることになり、泥沼の争いになるであろう。それよりも、県民に対して「ムニャムニャ」とごまかした方が得策と考えているのであろうか。しかしそんな浅はかな考えで、群馬県民は納得しない。
公舎を解体すると公約しておきながら、知事公舎を取り壊して副知事の公舎に莫大な金を使って改修し、それをラブホテル代わりに使う「ムニャムニャ」「ニャンニャン」知事、大澤正明は断じて許されるべきではない。
群馬県を揶揄して人気取り
大澤群馬県知事の公舎ラブホテル「ニャンニャン」事件が冷めやらぬうちに、今度は自民党のインターネット番組で自らが代表に選ばれている群馬県を、小渕優子と共に「未開の地」「グンマー」と揶揄して話題になった。
未開の地とは、人間の手の入っていない土地のことであり、これはもう、群馬県を馬鹿にしているとしか言いようがない。小渕優子は元首相を父に持つ七光りお嬢様。こんなお嬢ちゃんとともに大澤知事は群馬県をネタにして小ばかにして、笑っている場合ではない。お笑い番組でもあるまいし、いい加減にしてほしいと県民は怒り心頭である。こんなバカ知事、バカ議員は即刻辞職して、吉本興業に入って漫才でもやってろと言いたい。

大澤正明知事に対する警鐘

取材に応じてくれた重野氏は次のように語ってくれた。群馬県民は群馬県を愛し、県民として誇りを持っている。群馬県を小ばかにした週刊新潮に対して、大澤正明知事が告訴をしないで問題を「ムニャムニャ」にしてごまかそうとすることは絶対に許さないだろう。
県民一人一人の力は小さなものであるし、法律の壁は強固である。しかし、圧倒的な暴力「テロ」の前においては、法律は無力になる。これは大澤知事に対する警鐘である。自らの不祥事をムニャムニャとごまかしてうまくいっていると思ったら大間違いである。まして群馬県民を代表する県知事という責任ある立場において、このようなふざけた身の処し方をすれば、県民の怒りの矛先はどこに向かうであろう。
 政治家がつまずく三要素として「酒と女と先走り」という言葉がある。大澤正明知事はまさに女でつまずいている。今からでも遅くない。週刊新潮を名誉棄損で告訴し、群馬県民200万人のトップとして疑惑を晴らすために全力を尽くすと、県民に公約すべきではないのだろうか。
我々には、価値観を共有する同志、共鳴してくれる青年たちがいる。大澤正明知事が権力を使い圧力をかけるのであれば、我々は「圧倒的な暴力「テロ」で対抗することを宣言する」と重野氏は力強く語ってくれた。重野氏は国際新聞もマスコミとして今後共闘していただきたい旨申し入れされたので、不条理に対しては共に戦う堅い約束をして、取材を終えた。

本紙国際新聞社も、微力ではあるが、大澤正明群馬県知事の今後の身の処し方に注目していきたい。

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国際新聞編集部

ただただ謙虚な姿勢でありのままのことをありのままに伝えることこそ、 ジャーナリズムの本来のあるべき姿。 それを自覚はしているものの、記者も血の通った人間。 時にはやり場のない怒りに震えながら、 時には冷酷な現実に涙しながら、取材をし、 全ての記事に我々の命を吹き込んだ新聞を作っています。

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