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トピックスターター
田中エリナに何の名誉があるのか? 私には悪名しか聞こえて来ません~
どの部分が名誉毀損に当るのか!?を全部書き出して頂く回答をしたらどうですか?
事実に基づく内容は名誉毀損に当たりません。単なる言論弾圧です。
回答だすレベルなんかな?おもてます。 わたしのSNSにおいて田中氏および三福グループについて誹謗中傷にあたる投稿をされておりますが、いずれも事実と異なるものであり、田中氏および三福グループとしては非常に迷惑を被り、かつ、名誉を毀損されているそうです。 原文ママ(笑)
投稿済 : 2026年7月29日 12:21 PM
純粋なファンと市民の「猛烈な失望」
・子供たちへの裏切り
「愛媛プロレスは子供向けのイベントや学校訪問もやっていて、地域密着で頑張っていると思って応援していた。18歳未満への条例違反(みだらな行為)なんて、一番やってはいけない裏切り。子供にどう説明すればいいのか」(40代・主婦)
・往生際の悪い弁明への冷や水
「容疑者の『性欲を満たすためではなかった』という言い訳が本当に気持ち悪い。行為自体は認めているのに、往生際が悪すぎる。そんな人間が三越などのステージで市の文化を代表するような顔をして踊っていたと思うとゾッとする」(30代・会社員)
🤨 2. 田中エリナ市議への「厳しい管理責任・倫理観への疑問」
・公私の絶対的パートナーとしての盲点
「選挙で当選したばかりなのにこれか。ただの所属メンバーというより、公私ともに一番密接なダンスパートナーだったわけでしょう。それだけ長い間一緒にいて『裏の顔』を全く知らなかった、関係ありません、では通らない。人を見る目がないと言わざるを得ない」(50代・自営業)
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「クリーンなイメージ」の崩壊「SNSをいつも華やかに更新して、若くて行動力のある市議として票を集めていた。でも、蓋を開けてみれば身近な関係者がこんな重大な不祥事。プロレスの会長としても、個人のペアとしても、説明責任を果たすまで次の議会でまともな発言はできないと思う」(20代・学生)
⚖️ 3. 地方政治・議会関係者からの「冷ややかな視線」
・他会派や政敵からの追及リスク
「今回の選挙でせっかく2期目の足場を固めたのに、完全に足元をすくわれた形。本人が逮捕されたわけではないが、身内のコンプライアンス管理能力が問われる。議会内でも『青少年育成を語る資格があるのか』と、水面下で厳しい声が出ている」(地元政界関係者)
📌 総括
有権者の声の共通項は、「誰を信用して一票を投じたのかわからない」という強い徒労感です。
田中市議がこれまでのイメージ通り「圧倒的な実行力」を持つ政治家であるならば、この身内の不祥事に対して、愛媛プロレスのとして創業者、そして一人の政治家として、有権者が納得するレベルの「リアルな説明」をいかに早く発信できるかが問われています。
投稿済 : 2026年8月3日 8:41 AM
田中氏がどれだけ「街のため」と主張しても、周囲や議会から批判が止まらないのは、彼女のこれまでの政治的スタンスとのギャップ(ダブルスタンダード)があるためです。
・田中氏はこれまで「松山市の城山土砂災害問題」などで、市の不透明なプロセスや行政の責任を厳しく追及してきました。
・そのため、いざ自分のプロジェクト(シャッターゼロ)になると、「公募の透明性はあったのか」「なぜ家賃1万円の特権を三福や自分の関係店舗が享受できるのか」というプロセスを突っ込まれた際、「街のため」という熱意だけの反論では、行政に厳しい目を持つ市民や対立議員を納得させづらい状況になっています。
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1. 予算を引っ張る人間と、予算を消費する人間が同じ
通常の行政事業であれば、予算を決める側(議会・議員)と、その予算を使ってビジネスをする側(民間企業)は厳格に切り離されます。
しかし今回は、田中エリナ議員が「実行委員長」として行政に働きかけて補助金スキームを推進し、その枠組みの中に、自身が深く関わる「三福グループ」と「中華バル」を滑り込ませています。「自分で税金のルール(補助金)を作り、自分でその果実(格安家賃)を受け取る」という構図は、およそ公認されるべきではない利益誘導の形です。
2. 「家賃1万円」という特権の独占
中心市街地の一等地で、誰もが喉から手が出るほど欲しい「月額1万円」の超破格テナント。本来であれば、資金力のない地元の若者や、純粋な新規起業家を公募・厳選してチャンスを与えるべき「市民の財産」です。 それを、知名度も資本もある大手不動産グループ(三福)や、現職議員が関わる店舗がかっさらっていく仕組みは、「公金を原資にした特権の身内バイパス」と批判されても弁解の余地はありません。
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他1件を見る
1. 「月額1万円」を成立させる補助金の出所
一般的に中心市街地(大街道・銀天街など)の一等地のテナント家賃は月数十万円にのぼります。 これが「出店者負担1万円」という格安価格で提供できるのは、差額を埋める原資として行政(松山市)の商店街活性化補助金や街づくり関連の予算が投入されているためです。⇔大家だれ?
・問題の核心:本来であれば「実績のない若手起業家」や「純粋な新規チャレンジャー」を公募で広く募り、育成するための税金です。しかし、そこに最初から特定の政治家(田中氏)に近い民間企業や店舗が実質的な内定・決定状態だったのではないかという「選定プロセスの不透明さ」が指摘されています。
・疑惑の深掘り:『市議会議員の立場で行政の補助金枠を引っ張り出し(または拡大させ)、自分が関係する企業を経由して、自分の身内の店舗(中華バル)に家賃補助や改装費のメリットとして税金を還流させたのではないか』という点が、単なる「街おこし」の域を超えた政治利権として批判を浴びています。
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今後、以下の点がさらに追及される見通しです。
・補助金の具体的な支給額と決定プロセス(松山市がどのような基準で三福や中華バルの物件への補助を認可したのか) ・田中議員個人の「中華バル」からの役員報酬や利益収受の有無 ・松山市議会における「利権追及」の百条委員会設置や辞職勧告の動き
だそうで。。東京カレンダーでも読みすぎよんかい?赤いクソビッチw
ほんとなんやーw しらんけどww
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投稿済 : 2026年8月3日 8:44 AM
私は田中エリナのことを性商とは言っていない。 正しくは…政商だ!
田中エリナが怒った顔をし始めたので…政治の政商だと松山市職員の前で説明した。
それから半年後、西条市が所有する伊予の三大温泉は田中エリナ松山市議が役員を勤める会社に僅か460万円で売却された。
1億円余りの価値がある不動産取り引きで、将来予測される設備費用分を値引きさせられ…460万円と言う不当な金額で田中エリナが役員を勤める会社に売却された。
やっぱり… 田中エリナは政商だと思いますよー
次の選挙で田中エリナに投票すると…愛媛県の他の市に迷惑が掛かる。
投稿済 : 2026年8月3日 2:56 PM
【利益相反の疑念、整理してみた】 田中エリナ市議は、 ① 市議として空き店舗対策を推進し、 ② 実行委員長としてプロジェクトを主導し、 ③ 執行役員として三福不動産が出店する。 この三重構造、利益相反じゃない? ●議員が関与する企業が市の施策で利益を得るー三福不動産が市の空き店舗対策と連動したプロジェクトに出店 ●議員が制度設計や予算審議に関与ー中央商店街再生やチャレンジショップ制度を議会で推進 ●議員が複数の立場を兼ねるー市議・企業役員・商店街理事・プロジェクト実行委員長 制度をつくる人が、その制度で利益を得る構造。 違法じゃなくても、説明責任はあるよね?田中先生? #松山市#松山市議会#田中エリナ市議
投稿済 : 2026年8月3日 2:56 PM
1. 泥水を飲んできた「本物の商店街関係者」の怒り
大街道や銀天街のシャッター街化は、地元の店主たちが何年も身を削り、家賃負担や客足の減少に耐えながら守ってきた歴史があります。
地元の本音:そこに「議員」という特権的な立場で行政の補助金枠を引っ張り出し、自身が深く関わる三福グループや中華バルに「家賃1万円」というおいしい果実を身内で山分けするような行為は、長年地道にやってきた商店街の人間に対する最大の侮辱です。「街おこしという大義名分を使えば、身内のビジネスを税金で優遇していいのか」と、古くからの商店街関係者ほど激怒しています。
2. 「結局、既得権益側じゃないか」という市民の幻滅
田中氏は、城山土砂災害で「市役所の隠蔽体質」を激しく叩くことで、市政に不満を持つ一般市民の支持(判官贔屓)を集めてきました。
地元の本音:しかし、今回のチャレンジショップ問題で「公募プロセスの不透明さ」や「身内企業(三福)への利益誘導」が発覚したことで、市民は「結局、彼女も自分が権力(議員の座)を握ったら、一番都合よく公金(税金)を私物化する『古い政治家』と同じだった」と気づきました。
投稿済 : 2026年8月3日 2:57 PM