⚠️Z李軍による暴露恐喝の手口を時系列で公開します⚠️
時系列
① 2026年7月2日
エンターテイナー折原こと東優樹氏が、懲役社長による宮崎社会福祉協議会への寄付画像を引用し投稿。
その後、懲役社長に関する投稿が連日にわたり、合計6件投稿された。
投稿内容には、
* 実家住所の掲載
* 家族の写真の掲載
* 交際相手(彼女)の写真の掲載
* 犯罪を犯したかのような事実に反する内容の投稿
* その他、社会的信用を著しく低下させる内容
などが含まれており、本人だけでなく家族や関係者にも大きな精神的苦痛や生活上の影響が生じた。
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② 2026年7月5日
懲役社長の友人である山本聖悟氏のもとへ、「マサキ」と名乗る人物から電話が入る。
電話では、
* 「3,000万円支払えば、これ以上暴露や晒しはしない」
* 「被害届も取り下げることができる」
* 「懲役社長に伝えてほしい」
などと伝えられた。
山本氏は「自分は間に入りたくない」と伝え、懲役社長の秘書である五十嵐氏へ電話を引き継いだ。
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③ 五十嵐氏とマサキ氏の1回目の通話
マサキ氏は、
* 被害届は提出されているが、自分の先輩であれば金銭で解決できる。
* 示談金は3,000万円。
* 暴露投稿を行っている折原氏についても、自分の先輩が影響力を持っている。
* 示談に応じれば投稿の削除や情報の消去も可能である。
という趣旨の説明を行った。
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④ 五十嵐氏とマサキ氏の2回目の通話
五十嵐氏は、「折原氏を動かせるという根拠が示されていない」と指摘し、支払いを拒否。
これに対しマサキ氏は、
「そこは信じてもらい、先に示談した方がいい。」
と回答した。
さらに五十嵐氏が「直接会って話し合いの場を設けられるか」と確認したところ、
「曖昧な回答では席には着けない。」
との返答があった。
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⑤ 2026年7月10日
長谷川賢氏が山本聖悟氏へ連絡し、自ら交渉の間に入る意思を示した。
その後、懲役社長、山本聖悟氏、長谷川賢氏の3名で会食を実施。
会食では、マサキ氏とZ李氏との関係について確認を行った。
長谷川氏は、
* 「Z李は2人いる。」
* 「察してくれ。」
などと発言。
さらに、その場でマサキ氏とも電話をつなぎ、マサキ氏は
「自分の先輩が折原氏の面倒を見ている。」
と説明した。
その後、懲役社長が喫煙のため席を外している間、長谷川氏と山本氏との会話の中で、
* 「もう一人のZさん」
* 「ジュン」
という名前が挙がり、
* マサキ氏はジュン氏の指示で動いていること
* 「お小遣いがもらえるらしい」
との発言もあった。
これらの会話については録音データが残されている。
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⑥ 2026年7月11日~12日
長谷川賢氏から2度にわたり確認の電話があった。
電話では、
* 現金3,000万円を持参すること。
* さらに先輩への「お土産(現金)」も用意するよう求める趣旨の発言。
があった。
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⑦ 2026年7月13日
六本木某所において、現金受け渡しの場が設けられた。
現場には、
* マサキ氏
* 長谷川賢氏
* 大沢氏
* 志銀建設の柴田氏
が同席した。
懲役社長が「Z李本人でなければ支払いには応じない」と伝えたところ、マサキ氏がその場でZ李氏へ電話をつなぎ、懲役社長とZ李氏が直接通話することとなった。
通話は、暗号化メッセージアプリ「Signal」を使用して行われ、通話相手の表示名は「黒龍」となっていた。
懲役社長は、それまでZ李氏本人とは面識も接点もなかったが、通話の中でZ李氏は言葉を選びながらも、示談金の支払いを促す趣旨と受け取れる発言を行った。
その後、現場ではマサキ氏、長谷川賢氏、大沢氏、志銀建設の柴田氏と対面した。
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