出典:週刊報道サイト、6Fの松澤泰生が、サハダイヤモンド代表取締役会長今野康裕氏の首を華麗に飛ばす!
■6Fの松澤泰生が、サハダイヤモンド代表取締役会長今野康裕氏
の首を華麗に飛ばす!(5/27) 週刊報道サイト
このゴキブリビル(通名:銀七ビル)には、5Fには、今まで、みずほ銀行の及川幹雄被告より、少なくとも1億1500万円以上の金を確実に**しており、中核会社の東洋不動産株式会社では、京都の同和団体・崇仁協議会の藤井鉄雄委員長と一時共同経営しており、グランドトラスト株式会社では、みずほ銀行の及川幹雄被告と一時共同経営していた、(人間とは言えません)の大津洋三郎が生息しております。
そして、6Fには、かつて、銀座「平和堂」のオーナーで、「東京佐川急便の特別背任事件」と「東天紅の証券取引法違反事件」と「日本エルエスアイカード(日本LSIカード)の特別背任事件」の三事件で、三度も転げ落ちた上、金100万円を、サハダイヤモンドの今野康裕氏を保証人にして借入したにも関わらず、一度の入金もせずに、逃げ回っていて、週刊東洋経済の紙面上でも踊った、松澤泰生が生息しております。
<代表佐藤昇からのメッセージ>
松澤泰生と、とっても仲良しなお友達の高尾昌司(本名:高尾正志)は、ジャーナリストと称し、様々な方面から**行為を実行し、その仲間で(人間とは言えません)の大津洋三郎より5億円を貰って、その伝記を記す予定の中西昭彦と共に、平成25年12月下旬から、「佐藤昇は1月末までに逮捕されるから、佐藤昇の言うことは全てデタラメだ」と盛んに悪評を流していました。
松澤泰生と、とっても仲良しなお友達の高尾昌司(本名:高尾正志)は、常に、捜査当局との太いパイプがあると吹いておりますが、捜査当局の人間のことを、「俺が助かるなら、○○の人生なんて、査問にかかろうが、どうなっても構いやしない」等と平然と言ってのける、酷薄な人間であります。
そして、(人間とは言えません)の大津洋三郎は、本件とは全く関係のない佐藤昇にとってとても大切な目上の第三者の方に対して、佐藤昇を抑え込もうとする汚い行動をとりました。
苦情は、自分が助かれば、他人はどうなっても構わないと考える、大津洋三郎と高尾昌司(本名:高尾正志)のイカサマコンビへお願いします。
出典: https://access-journal.jp/80262
2024.11.20 02:03
本紙逮捕報道の松澤泰生氏、冤罪を主張(自分の部屋に入って住居侵入!?)
- 本紙では10月25日、松澤泰生氏(72)が警視庁板橋警察署に逮捕されたことを報じている。
同署管内の社長宅(?)に不法侵入し、実印を盗んだ容疑と報じた。
松澤氏は東京佐川急便事件(1992年)で、当時の渡辺広康社長と共謀し245億円の特別背任罪などに問われ懲役5年の実刑判決が確定し塀の中に落ちたことがある“大物”だけに、本紙では報じた。
他のマスコミは一切報じていないが、逮捕されたのは事実だし、容疑も報道通りだった。
ところが、勾留期限一杯の11月13日に不起訴で出て来た松澤氏、早速、本紙に連絡を寄越し、逮捕は事実だからその記事は消さなくていいが、これは冤罪事件なので、証拠を示すから会ってくれと。それで11月18日に会って、証拠と共に説明を聞いて、確かに常識的にはあり得ない内容なので追加報道することにした。
単純明快な話で、結論を先にいえば、警察が住居侵入容疑とした板橋区1丁目の高層ビル(冒頭写真)14階のその部屋は、告訴した「三津寛子」氏の自宅ではなく、松澤氏の会社が賃借していた。
本紙は被疑事実の侵入したという住所とその部屋番号を確認する一方、松澤氏が代表を務める会社謄本で松澤氏の住所も確認している。それは一致していた。
「彼女に倉庫代りに使わせていたが、自分の部屋」(松澤氏)
つまり、松澤氏は自分の自宅に入ったら逮捕されたというわけだ。
被疑事実は、彼女の部屋に合鍵を使って侵入し、彼女所有の印鑑1本(時価5万円相当)を盗んだというのだが、松澤氏は印鑑のことは、彼女がデッチ上げ容疑で言っているだけで何のことかわからないという。
なお、松澤氏も、告訴人の三津氏(50代)も独身。
松澤氏によれば、恋人の関係にあったが今年4月に温泉旅行に行ったのが最後。それ以降、こちらから連絡しなかったが、それで彼女に文句を言われるなどトラブルはなく、なぜ、虚偽告訴をされたのか思い当たることはなく驚いているという。
それにしても、松澤氏によれば、逮捕される時から、自分の賃借している部屋に入ってなぜ逮捕なのか!? と抗議したという。ならば、本紙が確認したように、松澤氏が代表を務める会社の銀行の家賃引き落としの利用明細書、賃貸契約書(借主は松澤氏が共同代表の会社)など見ればすぐ確認できること。それがなぜ、20日以上の勾留なのか?
そこで、本紙は板橋警察庁の取り調べをしたN警部補に電話取材した(要約)。以下は、そのやりとり。
出典: https://www.tokyo-np.co.jp/article/449033
会社乗っ取りを計画か…不動産管理会社「ハナマサ」の株式譲渡契約書と株券を偽造・行使した疑い 3人を逮捕
2025年11月13日 18時59分
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不動産管理会社「ハナマサ」(東京都世田谷区)の株券などを偽造したとして、警視庁暴力団対策課は13日、有価証券偽造・同行使などの疑いで、職業不詳の松沢泰生容疑者(74)=東京都渋谷区=ら男女3人を逮捕したと発表した。逮捕は11日付。同課は認否を明らかにしていない。(昆野夏子)
◆元幹部が「会社が乗っ取られそうになっている」と相談
逮捕容疑では、共謀して、ハナマサの元代表男性(2022年8月死去)から松沢容疑者が全株式を譲り受けたとする株式譲渡契約書と株券を偽造。民事訴訟を有利に進めるために、2023年3月と2024年1月、東京地裁に提出したとされる。同課は、松沢容疑者らが株主や代表を装って、会社の乗っ取りを図っていた可能性があるとみている。
(写真はイメージ)
同課によると、ハナマサの元幹部が2023年1月、書類上で架空の株主総会が開かれて松沢容疑者が代表に選任されたとして「会社が乗っ取られそうになっている」と相談し、同課が捜査していた。松沢容疑者はハナマサの株主権を巡る民事訴訟で「ハナマサの株を所有し、株主総会を経て代表取締役に就任した」「(死去した)元代表から『自分は体調がいまいちだから、おまえに全部託す』と言われた」と主張していた。
2022年12月にハナマサが所有する埼玉県東松山市の土地が約10億円で物流会社に売却され、うち約8億円は松沢容疑者の関連会社に送金されていたことも判明した。
ハナマサは1978年に設立され、スーパー「肉のハナマサ」などを運営していた。2008年ごろに経営が悪化し、スーパー事業は別会社へ譲渡した。現在は不動産管理会社となっている。
ハナマサ乗っ取りで逮捕「バブル紳士」松沢泰生容疑者 本誌が26年前に垣間見た"闇の人脈"
2025/11/25(火) 9:00配信
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FRIDAY
“稀代の詐欺師””闇の紳士”と呼ばれた男
ハナマサ乗っ取りに関する株式や株式譲渡契約書を偽造したとして11月13日に逮捕が発表された松沢容疑者。「稀代の詐欺師」と呼ばれた人物だ
11月11日の午前、警視庁中央署に移送されてきたその男は、署に着くかなり手前から頭を伏せていた。正面からは白髪頭のてっぺんだけが見える状態。通り過ぎる一瞬だけ、目をぎゅっと固く閉じた横顔が見えた。それが、バブル時代には“闇の紳士”と呼ばれ、その後も複数の経済事件で暗躍した男の現在の姿だった──。
【画像】バブル時代には"闇の紳士"と呼ばれた松沢容疑者が26年前に会っていた"驚きの人物"
不動産管理会社『ハナマサ』の株券や株式譲渡契約書を偽造したとして、警視庁暴力団対策課は11月13日、職業不詳の松沢泰生容疑者(74)、澤田洋一(76)、斎藤ゆかり(60)らを、有価証券偽造・同行使と有印私文書偽造・同行使の疑いで逮捕したと発表した。
松沢容疑者らは、共謀してハナマサの前代表男性(’22年8月死去)から、全株式を譲り受けたとする株式譲渡契約書と株券を偽造。ハナマサの株主権を巡る民事訴訟で、松沢容疑者が株主であることの証拠資料として、’23年3月と’24年1月に東京地裁へ提出していた。警察は3人の認否を明らかにしていない。
「登記の上では松沢容疑者は’23年1月にハナマサの代表に就任したことになっていました。しかし、代表就任を決定した株主総会は架空のもので実際には開かれておらず、不審に思ったハナマサの元代表が『会社が乗っ取られそうだ』と警視庁に相談していました。
ハナマサは’10年に株式の発行を停止したにもかかわらず、松沢容疑者が証拠として提出した株券は発行時期が’12年になっていました。裁判所は偽造したものと判断し、民事訴訟の1、2審は元代表が株主だと認める判決を出しています。松沢容疑者は上告していました。
ハナマサは’22年12月、埼玉県東松山市に所有する約4万㎡の土地を物流会社に10億円で売却。その日のうちに、8億円がハナマサから松沢容疑者が関係する2社に送金されました。警察は松沢容疑者らが株主や代表を装って、土地売却代金を得るために会社の乗っ取りを図っていた可能性があるとみています」(社会部記者)
なお、ハナマサはかつてはスーパー『肉のハナマサ』を経営していたが、業績悪化によりスーパー部門を’08年に売却しており、現在資本関係はない。
松沢容疑者は、戦後最大の特別背任事件として政財界を揺るがした東京佐川急便事件で、渡辺廣康社長(当時)の「金庫番」として政界工作の資金づくりに暗躍し、バブル世界の“闇の紳士”と呼ばれた。この事件では245億円の特別背任罪で5年の実刑判決を受けている。
その後も’12年の中華レストラン大手『東天紅』株式の公開買い付け(TOB)を巡る証券取引法違反事件や、ベンチャー企業の架空増資事件で逮捕・起訴されている。
かつては政財界に広く人脈を持っていた松沢容疑者の“意外な人脈”を『FRIDAY』は26年前に目の当たりにしていた。当時の記事の一部を引用する。
◆“オウムきっての武闘派”との会合
《名古屋駅近くのホテル内にある喫茶室。 ちょっとコワモテ風の男たちが、なにやら熱心に話し込んでいる。そして、ホテルの周囲では工事作業員を装ったと思われる、いかにも不審な男たちが彼らの動向に目を光らせていた。
男たちの正体はどう見ても、公安関係者。マークされていたのは、スキンヘッドにサングラスの中年男である。
名前はX。山口組系暴力団組長からオウムに入信した、オウムきっての“武闘派”といわれた異色の元信者だ。彼は一連のオウム事件の後、教団を脱会。現在は元オウム信者たちと集団生活を送りながら、「聖百光瑜伽(せいびゃっこうよが)密教の集い」を主催している》(1999年4月16日号より)
X氏と話し込んでいたのが、前年に刑期を終えて出てきたばかりの松沢容疑者だった。なぜ、X氏が松沢容疑者に会っていたのか。当時、本誌が取材した元オウム信者の証言によると、この頃のオウムは教団の立て直しのために次々と不動産を購入していた。しかし、不動産取引に明るい人材がいないため、悪質ブローカーに引っかかることが多く、多額のカネをだまし取られたようだ。そこで、元信者のX氏を通じて松沢容疑者に相談していたのだという。
本誌はX氏に事実関係について直撃したところ、「松沢という名前は聞いたことがないし、会ったこともない」と全面否定していた。松沢容疑者にも取材を試みたが、連絡が取れなかったようだ。
オウムまでもが泣きつくほど、かつて闇の世界では大きな存在だった松沢容疑者。74歳にして未だ現役であることが明らかになった。今回の逮捕でついに年貢を納めることとなるのだろうか。

