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DGキャピタル未公開株事件

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トピックスターター
 

DGキャピタルに関しての情報をお寄せください。


 
投稿済 : 2026年5月1日 10:55 AM
(@匿名)
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サラリーマン時代はお台場のヴィーナスフォートという商業施設の宣伝販促担当を立ち上げからおこなっていました。サラリーマンを約5年経験して起業しました。

最初は恵比寿の5坪のアパートから開始して、徐々に大きくなって他社のお手伝いも含めると7社の役員や代表や関連企業をやっています。ざっとご紹介すると下記のようなことをしています。20年以上PRをやっていますので、そこが一番強いです。宜しくお願い致します。

★自分でやっている会社もしくは役員
・株式会社渋谷フェイス(2002年設立、資本金4000万円)代表取締役
テレビやSNSを起用したPRやっています。
デジタルサイネージの販売などを行っています。2019年7月から、大学生の就活サポートサービス【学ドラ】というサービスを開始しました。

・株式会社ワーカーズアセット(2011年設立)代表取締役
宅地建物取引業免許番号 東京都知事(2)第95927号
不動産会社の代表やっています。物流とデータセンターの敷地の仲介やっています。
千葉、埼玉、神奈川、西東京の2万坪以上の土地です。ブリッジ希望者も是非ご連絡ください。抵当設定可能、短期、高配当です。

・株式会社WORKERS(2018年設立 資本金1000万円) 代表取締役
外国人の求人会社です。外国人の就活のサポートを行うだけでなく、不動産のサポートなども行っています。携帯電話や口座開設などの生活サポートなどもしています。

★アライアンスなどの業務提携の会社
・東京ガールズコレクション(㈱WTOKYO)
2017年1月に業務提携を行いました。主にSNSの東京インフルエンサーの管理をしています。


 
投稿済 : 2026年5月2日 12:28 PM
(@匿名)
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SNSを活用した人材マッチングで外国人雇用の未来を創る

キーパーソンボイス(支援団体など)1

株式会社渋谷フェイス
代表取締役 三笠崇仁氏

特徴的であったり、先進的であったり、独創的であったり…外国人雇用について注目すべき取り組みをしている「キーパーソン」に、語っていただきます。

きっかけは空港清掃員の募集

当社、株式会社渋谷フェイスは2002年設立のPR会社です。設立以来、雑誌、テレビ、インターネットを主な媒体としたクライアントPRを業務としていましたが、近年はSNSを活用したPRにも取り組んでおりました。

ある時、クライアントであった某空港から「清掃スタッフが集まらずに困っている、なんとかスタッフを集めることはできないか」という相談を受けました。そこで、SNSを起用して、外国人を対象にスタッフ募集を行ったのです。すると、1日で200件近い問合せがあり、その全てが「羽田空港で清掃業務がしたい」という内容でした。この出来事があり、日本にいる外国人は仕事を求めており、それを斡旋することにニーズがあると確信しました。


三笠崇仁氏

SNSを活用した人材紹介サービスの立ち上げ集

しかし、当時は外国人雇用についてなにも知識がなく、「ビザの基本」から学習をしなければならない状況でした。そのような中、外国人雇用について手ほどきをしてくれたのが某コンビニエンスストアです。電話で質問をしたところ、「教育方法」や「人集めの方法」「告知媒体」等について、親切に答えてくれたのです。

外国人雇用について学び、情報収集をすると共に事業化に向けた様々な試行錯誤をしている最中のことです。大阪の某コンビニエンスストアの一店舗が「人員不足のため店舗を開けられないが、開けなければFC本部からFC契約を解除されてしまう状況にある」というニュースを耳にしました。

お世話になったコンビニエンスストアが、危機に瀕している。「早く、必要としている場所に外国人人材を紹介しなければ」という思いにかられ、リリースしたのが『お仕事ウォーカー』です。『お仕事ウォーカー』はフェイスブック上で求人情報を紹介して企業と外国人人材のマッチングを行うサービスであり、2019年9月現在では月間約1,300人、年間のべ15,000人の雇用を創出するまでになりました。


『お仕事ウォーカー』

「就労者の住まい不足」に対応

外国人人材のマッチングを行う中で、ある問題が見えてきました。それは、「就労の拠点となる住まいを借りることができない外国人が多い」ということです。一方、日本では戸建住宅のみならず、賃貸住宅においても空き家問題が発生しています。借りたい人がいて、貸したい住まいがある。それにも関わらず、このマッチングができていないのです。だったら、自分達でこれもやってしまおうと考え、宅地建物取引業の免許を取得し、外国人に賃貸住宅を紹介する『住まいウォーカー』というサービスもリリースしました。

なお、外国人就労者は日本で働くために来ており、東京で働くために来ているわけではありません。そもそも「東京で働きたい」という意識をあまり持っていません。したがって、仕事と住まいがあれば、地方でも人を集めることができます。これをすることで、「人手不足」と「空き家問題」を解決し、過疎化していく地方を活性化させることができると思います。

スキルを重視したマッチングも

例えば、「日本にて軽作業等に従事している外国人が、国に帰れば大学で研究に従事している」というケースは思いの外多くあります。このような人材は、日本においても研究に従事した方が、雇う側も雇われる側も良いかもしれません。しかし、現状の日本ではこの「外国人の適材適所」は一般的ではありません。そこで、当社ではスキルを重視したマッチングも行っており、システムエンジニアやプログラマーといった人材も紹介をしています。

ロボットもAIもまだ先の話…今必要なのは、外国人就労者に対する感謝の思い

実は最近、タイの人材は日本に以前ほどは来なくなってきています。というのも、タイのGDPは2019年現在、ASEAN諸国で第4位。自国が経済発展をしている彼らの就労やスキルアップの場はシンガポールや上海、欧州諸国に移ってきているのです。今後、このような現象は他国においても発生してくるのではないかと思います。

つまり、これから日本は「外国人を選ぶ側」ではなく「外国人から選ばれる側」になっていくと考えられます。そのような中、しばしば目にするような「外国人を大切にしないような雇用状況」を続けていってしまうと、外国人は来なくなり、日本経済は衰退の一途を辿ってしまうことになります。

世間ではAIやロボットが人間の仕事をやってくれるようになると言われていますが、それはいつともしれない未来の話です。大切なのは、明日、「いらっしゃいませ」と言ってくれる人材なのです。だから、私はこれからも、外国人就労者に対する感謝を具現化するためにも、彼らが生き生きと働ける環境をつくり続けていきたいと考えています。


 
投稿済 : 2026年5月2日 12:29 PM
(@匿名)
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先月、次世代送電網関連企業「DGキャピタルグループ」(以下、DGCG略。名古屋市中村区)が破産手続き開始決定を受けたことが大手マスコミで一斉に報じられた。
開始決定を東京地裁で受けたのは3月2日。負債総額は関連会社2社も含め計約27億6000万円が見込まれている。
同社は再生可能エネルギーを最大限活用するためのクラウド制御システム関連事業、発電機やバッテリーなどの開発・製造も行っていた。
共同代表の一人、阿部力也氏(冒頭右写真。左写真は今年2月まで共同代表だった新海優氏)は東大工学部卒で元東大特任教授。電力融通技術「デジタルグリッド」開発者で、同社の技術は高く評価されていたようだ。
その証拠に、太陽光発電機器の販売なども手掛ける「高島」(8007。東証プライム。東京都千代田区)は2024年8月、DGCG傘下企業と合弁会社を設立していたが、今回の破産開始決定で事業困難になったこと、合弁会社への貸付金がDGCGへ不正に貸し付けられたなどとして3月6日、総額6億円を超える特別損失計上につきIRしている。また3月11日、「デジタルグリッド」(350A。東証グロース。東京都港区)は前出・阿部氏は創業者にして元同社代取会長だが現在は同社経営から離れており、今回の破産で同社が経済損失を受けることはないとわざわざIRしている。
結局のところ、開発のためには多額の資金がいり、また事業化が遅れるなか、資金繰りが逼迫したため、今回の措置に至ったとされる。
ただし、破産開始決定の一要因として、複数の詐欺師の関与もあった模様だ。
本紙は社名を伏せていたが、その件につき2025年12月19日に報じていた
その記事で出て来る未公開株詐欺疑惑が出ていた「D」(愛知県名古屋市中村区)はDGCGのことだったのだ。
こちらに関与し、詐欺疑惑が出ていたのは「コシ・トラスト」事件で昔、世間を騒がせた中林明久氏
一方、塩入孔志氏なる者(右横写真)は、DGCGのグループ会社「F社」(愛知県知多市)に20億円の債権があるという「覚書」(以下に転載)を見せて自分を信用させ、詐欺を働いていた模様だ。

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投稿済 : 2026年5月2日 12:33 PM
(@匿名)
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DGキャピタルグループ(名古屋市)は2026年3月、東京地裁より破産手続き開始決定を受け倒産しました。電力変換器販売事業が低迷し、借り入れが増大、資金繰りが悪化しました。関連会社「ミライネクト」等と合わせ、負債総額は3社計約27億5300万円にのぼります。 [1, 2, 3]
詳細情報
  • 会社名: 株式会社DGキャピタルグループ
  • 所在地: 名古屋市中村区
  • 破産日: 2026年3月2日(決定)
  • 負債額: 3社合計で約27億5300万円
  • 倒産の経緯: 2020年7月設立。「デジタルグリッド」技術を用いた次世代送電網の機器販売を手掛けていたが、実用化の遅れなどで事業が軌道に乗らず、資金繰りに行き詰まった。
  • 関連会社: 株式会社ミライネクト、えらぶゆり電力 [1]
主な影響・周辺情報
  • 別法人との関係: デジタルグリッド関連事業を行う「株式会社デジタルグリッド」とは別法人であり、同社によると今回の破産による影響はないとIR情報で発表されている。
  • 合弁会社への影響: 高島株式会社は、DGキャピタルグループの関連会社との合弁会社「株式会社DG Takashima」の事業継続が困難となり、特別損失の計上を発表している。 [1, 2, 3, 4]

 
投稿済 : 2026年5月5日 2:08 PM
(@匿名)
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1. プロフィール・経歴

三笠氏は1976年生まれの実業家です。同名(漢字も同一)の皇族がいらっしゃいますが、全くの別人です。

  • 生年月日: 1976年8月18日

  • 主な役職:

    • 株式会社WORKERSアセット 代表取締役

    • 株式会社WORKERS 代表取締役

    • 株式会社渋谷フェイス 代表取締役


2. 主な事業活動

三笠氏の活動は、単なる不動産業にとどまらず、社会課題の解決(特に労働力不足)に重きを置いているのが特徴です。

■ 外国人雇用支援事業(お仕事ウォーカー)

2018年に外国人求職者と企業を繋ぐマッチングサービス「お仕事ウォーカー」を開発しました。

  • 実績: 2019年時点のデータでは、月間で約1,300人の外国人雇用を生み出す規模に成長。

  • コンサルティング: 大手飲食店チェーンなどを対象に、外国人を活用した店舗運営や雇用管理のコンサルティングも行っています。

■ 不動産事業(株式会社WORKERSアセット)

渋谷区を拠点に、不動産の売買仲介や管理を行っています。

  • 特徴: 自身の人的ネットワークや雇用支援事業とのシナジーを活かし、投資用不動産の提案や資産運用のアドバイスを行っていると見られます。


3. ビジネススタイルと特徴

三笠氏のビジネスにおける特徴は以下の通りです。

  • 社会貢献性の高い事業展開: 深刻化する日本の人手不足に対し、外国人の「働く場」と「住まい(不動産)」をセットで考えるような、多角的な視点を持っています。

  • 現場主義とスピード感: 自らセミナーの講師を務めるなど、最前線で外国人雇用の実態を伝え、企業への導入を支援しています。

  • 情報発信: 外国人雇用支援センターが主催するセミナーなどに登壇し、「外国人雇用の巧拙が企業の成長を分ける」といったテーマで知見を共有しています。


4. 注意点(同姓同名について)

検索や調査を行う際、以下の人物と混同しないよう注意が必要です。

  • 三笠宮 崇仁親王(みかさのみや たかひと しんのう): 大正天皇の第四皇子であり、歴史学者としても知られた皇族(2016年に100歳で薨去)。

  • 混同の回避: ビジネスに関する文脈で「三笠崇仁」とあれば、基本的にはWORKERSアセットの代表である三笠氏を指します。

参考情報: 同氏の経営する株式会社WORKERSアセットは、東京都渋谷区桜丘町(日本発明振興会館内)に本社を置いています。


 
投稿済 : 2026年5月5日 2:12 PM

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