高橋 エマニエル=努

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  •  分からぬ者は,とことん大事にして,面倒くさい状況に追い込み,手間暇コストを浪費させる精神攻撃作戦しかありません。

     チクり作戦こそが,無法地帯の輩へのせめてもの報復であります。

                        2019 年 11月 26 日
    ※※専決等不可
    人事院総裁 殿
                        ■ ■  ■ ■

       人事院職員からの度重なる人権侵害等について(人権侵犯被害申告)
     別紙のとおり,あなた方は,通報されました。

                        2019 年 11月 26 日
    さいたま地方法務局長 殿
                        ■ ■  ■ ■

       人事院職員からの度重なる人権侵害等について(人権侵犯被害申告)
     2019年2月3日(日)及び2019年9月15日(日)施行の国家公務員障害者選考試験において,何れも人事院職員が試験時間中,私語と思料される大きな看過できぬ声で頻繁に長時間話され,試験に集中できませんでした。
     また,後者の試験にあっては,事前に障害に係る合理的配慮事項の申出を行い,これに係る文書を郵送したにもかかわらず,これを隠匿等され,試験寸前になっても当該配慮の可否の返答無きことに当方が不安を感じて人事院へ照会して初めて当該隠匿が発覚しました。
     これにより,当方は,激しい焦燥感及び絶望感を覚え,試験寸前に相当程度繁忙な思いをさせられました。断じて許し難い。
     それのみならず,試験当日は,合理的配慮事項で座席を出入口付近にして欲しい旨申付けたことを仇にとって,出入口直近にして狭隘したスペースに配置されました。
     休み時間中は,頻繁に車椅子の受験者が当方の座席にかすり,その度に先方が謝られ,心苦しい限りです。一方,休み時間ならぬ試験時間中こそ,人事院職員は,数多に強烈に当方の座席に故意にぶつかり,その度に座席が大きく揺れ,筆記及び思考の妨げになりました。しかも,当該職員は全然謝りませんでした。確信犯と思料されます。断じて許し難い。
     これらの旨,人事院へ今まで何度申付けても,一切,対応はありませんでした。断じて許し難い。
     これらは,当方又は合理的配慮を申出た障がい者への人権侵害であります。そもそも,信書隠匿罪は,110番通報を爆音でかき消すかの如く,人の意思表示の抹殺行為です。
     挙句,2019年11月21日(木)午前9時30分に当方へ,全然関係ない他者宛の重要機密事項に係る電子メールが人事院から誤送信されました。本来であれば,直ちに間違いの旨,関係各位へ謝罪の上,これと併せて事案の公表及び拡散並びに再発防止策及び綱紀粛正の徹底を為すべくものです。
     しかし,同日夕刻になっても,当該誤送信についての弁明はなく,黙殺でした。当該黙殺振りへの問題視と併せて当該誤送信への苦情を人事院へ同刻に送信しました。ところが,翌日の午後になって漸く返信があったものの,事案の公表はされずに,無き者と葬り去られ,無意味な再発防止策の空砲で幕引きを図らんんばかりの言い訳三昧でした。しかも,当該返信メールは,肝心な部分が文字化けして,意味不明,理解不能なものでした。
     これについての苦情を改めて人事院へ送信したところ,翌日の夕刻,同一文面を同一コード体系で同一環境の同一設定を以て再送されたため,同一箇所が再び文字化けしていて甚だ無意味な内容であり,むしろ故意明白な挑発的スタンスで不貞腐れた者であり,公共の福祉への挑戦状であります。これらの不始末の元凶は,人事院事務総局人材局及び関東事務局職員たちであり,本事件連絡先も彼らが妥当と思料されます。
     当該誤信事件及びその後のお粗末な対応により,当方は平穏な日々を破壊され,繁忙且つ不愉快な思いをし,切手代等の通信運搬費を浪費させられました。これは,人事院を批判する者に対する言論の封伐であり,不正告発者が人間らしく文化的で平穏な日々を過ごす権利を破壊する,人権侵害であります。
     これらの人権侵害行為について,彼らへの調査及び必要な措置等,お取り計らい願います。
     また,ここに記されたこと以上のことは結局語れないので,面談等は希望しません。本状を以て,人権侵犯被害申告とし,調査等へ着手願います。よろしくお願いいたします。

     今後二度とこのようなことのないように・・・。
     その手の嘘八百の文言を,他の官庁,特に厚生労働省から何度聞かされたことでしょうか。
     雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等に関する法律に著しく抵触する男性淘汰の事務職員の求人等を,公共職業安定所職員自ら幇助及び正当化の上,看過及び助長している実態を何度訴えても,頭記文言を連呼するだけで,数多に同様の不始末を繰り返されました。

     今後二度とこのようなことのないように,再発防止策を制定し,職員の綱紀粛正を図ってまいりますので,今後ともよろしく云々,などという戯言ほど腹立たしいものはありません。

     今回の人事院職員の方々も,均等法違反事案における厚生労働事務官と同様と思料されます。
     改悛の兆し無し。万事休す。

     実に,人事院職員たちは,不貞腐れ,けんか腰であり,確信犯であり,無能であり,隠蔽体質を貫徹し,このまま本メール誤送信事案を非公開のまま無き事とする者と思料されます。

     文字化けしている旨教えた上で,再送を促しているにも拘らず,同一文面を同一コード体系の同一環境の同一設定で再送すれば,同一箇所が再び文字化けすることは,動物たちでも分かることです。

     同一文面にして同一箇所が文字化けしたバグメールをそっくりそのまま再送する馬鹿を,生まれて初めて拝見しました。

     こんな輩が上司だからこそ,当該部署の部下は,先日,頭記の如く,甚だ間抜けな機密事項のメールを全く関係のない当方へ誤送信するような輩なのです。

     類は友を呼ぶと言うか,上記の如く上司にして頭記の如く部下と言うか・・・。

     嗚呼・・・無情・・・。れ・みぜらぶる・・・。

    参考   人事院職員の度重なる非行及び倫理崩壊についてIII(行政相談)(照会)

    Subject: [サイバーセキュリティ.com]お問い合わせありがとうございました。
    Date: Mon, 25 Nov 2019 07:34:13 +0000
    From: サイバーセキュリティ.com
    Reply-To: サイバーセキュリティ.com
    To:

         様

    この度は、サイバーセキュリティ.comの
    お問い合わせフォームからご連絡を頂きまして
    誠にありがとうございました。

    頂いた内容は無事送信されました。

    内容を確認の上、連絡をさせて頂きますので、
    今しばらくお待ち頂ければと思います。

    =======================

    ●お問い合わせ内容
                       2019 年 11 月 25 日
    ※※専決等不可
    (途中の役職者で止めずに,必ず宛名ご本人までご覧になってください。)
    内閣総理大臣 殿
    人事院総裁 殿
    総務大臣 殿
     行政評価局長 殿
    厚生労働大臣 殿
     労働局長 各位
    (参考)
    報道機関 代表者 各位
    公益団体 代表者 各位
    政治団体 代表者 各位
    官公庁 任命権者 各位

       人事院職員の度重なる非行及び倫理崩壊についてIII(行政相談)(照会)
     標記については,下記のとおり再度返信がありましたが,相変わらず的外れにして,初回バージョンの文字化けメールについて,当該文字化け振りを引用変身を以て指摘したにも拘わらず,同一箇所が文字化けしたままの初回同様のバグメールを再送されたので,再三に亘り,照会し直します。
     貴所に限らず,予てより遍く官庁では,郵便物,ファクシミリ及びメールの何れにおいても,送信時のチェック体制に係る規程は途轍もなく過剰に厳しいのです。
     多数箇所宛のファクシミリ又は電子メールの同報送信にあっては,送信前に複数人で,ゆっくりと目視の上で宛先を声で読み上げねばならず,これらの過剰な体制の厳格さが職員の過負荷となり,寧ろ,当該チェックを誰もが破るようになり形骸化し,今回のような不始末が誘発されます。
     この類の問題は,チェック体制ではなく,規程等の順守に関する職員一人ひとりの意識のゆるみであります。
     また,繰り返しますが,事案の公表及び綱紀粛正の徹底こそが,真の再発防止策であります。公表等をせぬ時点で,事を軽視しており,結局は全然反省しておらず,下記回答と矛盾しております。チェック体制強化は甚だ逆効果であります。ますます,チェック体制を破る方が大多数を占めます。
     対応の再検討をお願いします。
     そもそも,下記再送分の回答は初回と同一部分が文字化けしており,肝心な部分が読めません。同一文面を,同一コード体系の同一ソフトの同一設定で再送しても,同一箇所が文字化けすることは,自己支弁能力乏しき旧準禁治産者及び成年被後見人並びにサルでも理解できます。
     確信犯を承知で敢えて,文字化け箇所を初回返信分と合わせて二連続の二重括弧(《《》》)でマーキングします。よくご覧になってください。
     そもそも,文字化けの原因を精査し,これを改善の上,慎重に再送することが正道にも拘わらず,当該送信者は自ら総務系部局管理職にして,同一のメール送信ミスを繰り返し,当該者が上司であるが所以の,当該部局職員に拠る先般通報のメール誤送信+情報漏洩事件は,然るべく発生と思料されます。
     余りにも粗末で,反省の色皆無で,公共の福祉への挑戦状と思料されます。断じて,容認すべく者ではりません。
     そして,また繰り返しになりますが,前々回通報の2019年9月15日(日)の試験当日をはじめとする,今までの受験者に対する極悪非道な仕打ちについては,一切回答を得られておりません。併せて,これの分の回答もお願いします。
     回答メール文字化けの改善並びに障がい者選考試験当日及びその前の信書隠匿事件の回答も含め,しっかりとした返答得られるまで,当方のウェブサイトへの登載行為及び各方面への拡散行為並びに貴所への再三再四に亘る照会行為が止むことは,決してありません。生涯,継続します。
     今回の一連の事件を受け,誤送信事案の公表及び拡散並びにチェック体制の改善及び綱紀粛正の徹底はもとより,文字化けせぬメール作成に関する規程の作成及びその順守の徹底を,併せて切望します。

    —————–引用ここから——————-

    Subject: 【再送いたします】メールの誤送信についてのお詫び
    Date: Mon, 25 Nov 2019 05:37:36 +0000
    From: 総務課広報情報室 メールボックス
          <kouhouj@jinji.go.jp>
    To:

         様

    令和元年11月22日(金)13時35分頃に送信しました、「メールの誤送信についてのお詫び」と題するメールにつきまして、文字化けしているとのことですので、再送いたします。

    (以下再送部分)
    この度は  様に多大な御迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
    人事院事務総局総務課広報室から送信しましたメールにおける誤送信につきましてお詫びと御報告申し上げます。

    令和元年11月21日(木)9時31分頃、「明日11/22(金)14:30に御足労いただけますでしょうか」と題するメールにつきまして、当方の入力間違いにより誤って  様にメールを送信《《・靴討靴泙い泙靴拭 ・ 》》  様には多大なる御迷惑をおかけいたしましたこと、重ねてお詫び申し上げます。
    大変勝手なお願いではございますが、誤って送信してしまったメールにつきましては削除していただけますと幸いです。

    今後の再発防止策といたしまして、メール作成時におけるチェック項目の再検討、送信前のチェック体制の強化を行い、再発防止に努めてまいります。
    今回の事態を重く受け止め、今後このような事態が生じないよう、さらに厳重かつ適切な管理を徹底いたします。

    人事院事務総局 総務課長 荻野 剛

    —————–引用ここまで——————-

    —————–引用ここから——————-

    Subject: メールの誤送信についてのお詫び
    Date: Fri, 22 Nov 2019 04:35:09 +0000
    From: 総務課広報情報室 メールボックス
          <kouhouj@jinji.go.jp>
    To:

         様

    この度は  様に多大な御迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
    人事院事務総局総務課広報室から送信しましたメールにおける誤送信につきましてお詫びと御報告申し上げます。

    令和元年11月21日(木)9時31分頃、「明日11/22(金)14:30に御足労いただけますでしょうか」と題するメールにつきまして、当方の入力間違いにより誤って  様にメールを送信《《・靴討靴泙い泙靴拭 ・ 》》  様には多大なる御迷惑をおかけいたしましたこと、重ねてお詫び申し上げます。
    大変勝手なお願いではございますが、誤って送信してしまったメールにつきましては削除していただけますと幸いです。

    今後の再発防止策といたしまして、メール作成時におけるチェック項目の再検討、送信前のチェック体制の強化を行い、再発防止に努めてまいります。
    今回の事態を重く受け止め、今後このような事態が生じないよう、さらに厳重かつ適切な管理を徹底いたします。

    人事院事務総局 総務課長 荻野 剛

    —————–引用ここまで——————-

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     いつも,人事院をはじめ,公務員たちは,不正を追及されると,

    「今後二度とこのようなことがないように気を付ける」

    旨,ほざきますが,二度と云々は,いったい何回目なのか。
     嘘吐き常習犯であり,学習能力無き発展途上のAI,傀儡,法令サイボーグ,数学的出力物,機械人形にして,故意明白,確信犯の悪しきウルトラ・サイコパスであり,公共の福祉を寧ろ破壊する,公共の福祉の障害,つまりは公害なのです。

     日本工業大学の不正人事等については,総務省行政評価局にさえ,行政相談事案として,記録に登載されました。
     拡散具合及びこれの反応具合が,だんだん良い感じになってまいりました。
     ちなみに,本事案は,マスコミ各方面にも拡散済みであります。
     嗚呼,無情・・・。

    Subject: 【総務省 関東管区行政評価局】 行政相談についての回答
    Date: Thu, 10 Oct 2019 09:39:02 +0900
    From: 行政苦情110番
    To:

    令和元年10月10日
    総務省 関東管区行政評価局 首席行政相談官室

    行政相談についての回答

     本年9月26日から10月7日までの間にあなた様からいただきました
    御相談メールのうち、必要に応じて関係機関への照会を行った結果等について、
    別紙のとおり回答いたします。

     総務省 関東管区行政評価局 首席行政相談官室
     〒330-9717 さいたま市中央区新都心1-1
     さいたま新都心合同庁舎1号館19階 
     TEL:048-601-1100
     E-mail:

    ※※別紙

    受付年月日 / 御相談件名 / 関係機関への照会結果等

    2019/9/26 / 雇用の分野における人権侵害について(行政相談) / 人事院事務総局総務課に御相談内容を連絡しました。

    2019/10/3 / 《埼玉県所在の大学(公益法人)(《学校法人日本工業大学》)における不正人事等倫理崩壊について(行政相談)(照会)》 / 御意見として 《記録》 いたしました。

    2019/10/3 / 官公庁による障害者差別等について(行政相談)(照会) / 人事院事務総局総務課及び国税庁税務相談室に御相談内容を連絡しました。

    2019/10/7 / 雇用の分野における官公庁による障害者差別及び詐欺紛いの募集について(行政相談)(照会) / 人事院事務総局総務課、国土交通省大臣官房人事課及び国税庁税務相談室に御相談内容を連絡しました。

     ただでさえ定員割れをしており,入学試験自体が競争試験を成さぬ形骸化したもので,適正な能力実証が不能に陥り,挙句,AO入試(アホでもOK入試)などと言う非能力実証・非競争試験たる似非入試形式さえも導入し,益々入試制度を壊滅させ,学生の質の劣化及び人間動物化を加速させる要因となりました。

     日本工業大学は,もはや教育機関の体を成さぬ人間動物園と思料されます。もより駅が東武動物公園駅であり,且つ本物の東武動物公園そのものも近くにあり,もはや洒落にもなりません。

     日工大の学生さんよりも,良く鍛えられた盲導犬,警察犬又は災害救助犬の方が遥かにインテリであり,主体性を持ってよく考えて行動されます。

     ある元官僚たる教授が暴言を吐かれ,これが物議を醸しましたが,今思えば,当該暴言はもはや正論でしかありません。

    「偏差値が50未満の大学などもはや存在価値無き者であり,廃止が妥当で,文部科学省は直ちに当該大学の公開処刑を強行すべくものと思料される。」

    「大学の学生の定員割れが,入学試験のボーダーフリー=大学のFランク化を助長し,学生の動物化=大学の動物園化を加速させる。」

     これらは,尽く,日本工業大学に適合する文言であります。

     近年,イベント会場にて日本工業大学学生が設置したオブジェが発火した火災事件がありました。
     その後の非道い対応でも,日工大の授業内容並びに教員及び学生その他組織全体のコンプライアンス全般の欠乏振りが露呈しました。
     謝罪会見にてパーカー姿で述べる日工大関係者。
     学生時代にマトモに机に向かって勉強したことのない教員。
     白熱灯に触ったら熱いことさえも分からぬ工学部学生。
     白熱灯が,文字通り電熱器の延長線上にあることさえ知らぬ理系人・・・。
     白熱灯が,電気抵抗値高きタングステンのフィラメント(電熱二重コイル)の副作用による発光体であり,そもそも本来は発熱体であることを知らぬ大学生。

     他の工業大学の学生さんは,泣きたくなるくらいの高度な理論の講義,煩雑・危険な実験及び演習並びにこれらに付随するレポート課題などなど,辛い日々を過ごしております。
     本当に使うかどうかも分からぬ,微分方程式の計算,一般解及び特殊解並びにこれに含まれぬ特異解やら,非正則(四則演算等の通常の数値計算不能な異常な世界)の方程式やら,複素関数やら座標系の変換やら,電気回路や電子回路の煩雑な特性多項式並びに零入力応答及び零状態応答やら,化学・物理学の実験やら,これらの検証やら・・・。

     一方,日工大の学生さんは,実質,ほとんど講義も実験も課題も無きようです。
     日工大の今までの学生さんや教員さんの態様を察するに,彼らは,電気回路と電子回路の違い,特殊解と特異解の違いも,正則と非正則の意味も分からぬことと危惧されます。
     理系人のくせに・・・。

     そもそも,昔からのことですが,日本工業大学は,名目上は総合大学ですが,実態は単科・専科大学であります。
     また,そのカリキュラム(授業内容等)は,大学とは到底呼称できぬ,職業訓練校,専修学校などはおろか,工業高等学校にも劣るものであります。
     4年通っても短大卒相当の学歴にしかならぬ高等専門学校生,学歴にもならぬ職業能力開発校出身者,専修学校出身者が不憫でなりません。
     「技術」と「技能」とを,「技師」(管理栄養士・土木・建築技師など)と「技能労務職」(給食調理員・作業員・用務員など)とを,そして「技術士」と「技能士」とを履き違えるかの如く,似非クオリティを晒しております。
     一般の工業大学が,非正則又は虚数空間を扱った複素関数などの高度な数学,意味不明・理解不能な物理学・化学などの専門課程のみならず,やりたくもない第二・第三外国語に悪戦苦闘している中,日工大の学生は,埼玉県立春日部工業高等学校の演習科目にも値せぬ,単調作業(単純なIC回路の半田付けなど。煩雑なLSIの設計や高度なプログラミング・電気回路・電子回路理論や座標系変換・信号処理技術の習得ではない。)をしております。
     春日部工業高校の学生さんの方が遥かに高度・難解な学業及び技術(技能ではない。高度・複雑な情報処理技術・回路理論・信号処理技術など。)を習得されています。

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