佐藤梓(あずさ)東京都八王子市議会議員(タレント議員)は公務放棄し遊んでテロっているだけで仕事をしない

このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2 年前に  プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君 さんが最後の更新を行いました。

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  • #211258 返信

    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

                               平成 27 年 8 月 5 日

    ※※専決等不可:要本人伝達
    国会・地方議会議長・議員 各位
    報道機関・人権・福利厚生・教育団体 代表者 各位
    総務大臣 殿
    事務次官 殿
    行政評価局長 殿
    地方管区行政評価局長 各位
    地方行政評価支局長 殿
    地区行政評価分室長 各位
    地域行政評価事務所長 各位
    自治行政局長 殿
    自治財政局長 殿
    地方公共団体 首長・副首長・教育長・管理職 各位

                    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

    東京都八王子市議会議員の執務様態及び適性について(通知)

    佐藤梓議員は, 不合格 と決定されました。

    平成 27 年 8 月 5 日
    ※※専決等不可:要本人伝達
    公安調査庁指定新左翼系セクト・極左暴力集団
    革命的労働者協会=社会党・社青同解放派
    社会民主党・東京都八王子市議会議員 佐藤 梓 殿

                    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

       東京都八王子市議会議員の執務様態及び適性について(通知)
    あなたは, 不合格 と決定されました。

    ※※ 決定事由説明資料

    標記議員は,当選以来,ブログ等の本人発出メディア諸々において,政治とはほとんど無関係のエンターテインメント並びにデモ及びゲバ諸々に自身で参加している様態を発信している。

    自身の生活費は,当然に東京都八王子市民の皆様の血税である。
    また,謳われている政治信条と実際の言動との乖離が激しく,もはや言語道断,不届千万。

    政治と芸能活動又はゲバ行為を混同されているものと思料する。
    これでは,先般,STAP偽細胞騒動で世界を震撼させ,公共の福祉を破壊し尽した千葉県MAD市出身のMADサイエンティストの小保方晴子容疑者に等しい。

    全体の奉仕者たるに相応しくなき非行と規定される。

    遊んでテロっているだけで仕事をしない。公務放棄のタレント議員=佐藤梓(あずさ)東京都八王子市議会議員 1

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  • #213304 返信

    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

     私は部外者ながらも,八王子市役所職員の執務様態及び八王子市政並びに八王子市も含めた全国的な地方公共団体共通の大問題について,つまりは「 八王子市の問題 」について,八王子市議会議員各位へ,通報等をしておりました。
     すると,なかなか返事を頂戴できず,挙句,しばらくして,下記のようなお断りのメッセージが・・・。

    Subject: 頂いているメッセージにつきまして
    Date: Sun, 2 Aug 2015 01:44:51 +0900

    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君 様

    ご連絡ありがとうございます。
    多数のメッセージを頂いておりますが、私の職務の範囲の中では、プルト君様のご希望はご対応、お返事致しかねるものでございますため、大変恐縮ではございますが、連日の頻回にわたるご連絡はお控え下さいますよう、お願い申し上げます。

    佐藤 あずさ

     やはり,如何に地道に理屈と情の両面を攻めて,左翼系議員さんに何度モノ申しても,残念ながら言葉が通じなかったようです。
     厳正公正をモットーに,保守に触れずに左翼さんの長所を徹底的に探しつくしてべた褒めフォローしてもなお,連絡なんか,よこすんじゃねぇよ!的なお断り文句を返してくるような人物です。
     要は,面倒な仕事を増やすなボケ!と言うスタンスなのでしょう。
     彼女に限らず左翼さんは。
     馬の耳に念仏と言うよりは,石ころ若しくは機械にお経,と言ったところでしょうか。

  • #213688 返信

    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

    「新左翼系セクト・極左暴力集団のデモに参戦している時点で,東京都八王子市議会議員佐藤梓(あずさ)は議員失格!!=公務員絶対的欠格事項該当!!」

     東京都八王子市議会議員佐藤梓(あずさ)は,公安調査庁指定新左翼系セクト・極左暴力集団=SEALDs with 革マル・中核・革労協 のデモ(於:平成27年6月27日,ハチ公前)に参戦していた。
     フリー動画(https://www.youtube.com/watch?v=HXLikjZWREg)及び(https://www.youtube.com/watch?v=PevS34QQwAg)を参照。
     各種議会議員等の特別職も含め,公務員の終身絶対的欠格事項として「日本国憲法施行の日以後において,日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し,又はこれに加入した者。」とあり,これにおける暴力行為又は結成若しくは加入行為については,拡大解釈が適用されている。
     個別の法令によって,直接,団体名を名指しされている必要性はない。
     また,暴力行為についても,直接的又は物理的な破壊行為に限定されていない。
     SEALDs等のデモ=ゲバ行為に参戦している時点で,東京都八王子市議会議員佐藤梓(あずさ)は,公務員としての終身絶対的欠格事項への該当が確定した。
     このような者が,議員職に現職として居座っている時点で,法令等に著しく反しているのだ。

  • #214389 返信

    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

                  告   発   状  (写)
                               平成 27 年 8 月 18 日
    法務省検察庁
    東京地方検察庁 検事正 青沼 隆之 殿

                              ■■■■■■■■
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                              電話:■■■■■■■■
                         告 発 人 プルトニウム物語
                              頼れる仲間 プルト君

                            東京都八王子市八幡町14-13
                              電話:042-XXX-XXXX
                         被告発人 社会民主党
                              東京都八王子市議会議員
                                佐  藤   梓

       告 発 の 趣 旨
     被告発人佐藤は,公職にありながら,主に日本国憲法第99条及び第97条に著しく抵触するものと思料する。
     犯状極悪につき,厳罰に処されたく,ここに告発する。

       告  発  事  実
     被告発人佐藤は,平成27年6月27日,東京都の渋谷駅前の公共の場において,セクトの一であるSEALDsをはじめとする各種ゲバ団体が入り混じるデモ集会に,自ら参戦し,現政権及び保守派の政策に濡れ衣を着せた上で,これを一律否定し,その名誉及び人権を破壊した。

       告 発 に 至 る 経 緯
     被告発人佐藤は,所謂特別職たる公務員であり,政治活動の制限は,一般職たる公務員のこれよりも相当程度,軽減されてはいる。
     また,思想・言論の自由があって然るべくものであり,可能な限り,これは尊重されるべくものと思料される。
     そもそも,告発人は,争い事全般を嫌い,公共の福祉をこよなく愛し,厳正公正及び不偏不党を絶対視しており,これを何より大切にし,その励行を幸福とする性質の持ち主である。
     さらに,被告発人には,人間として尊敬すべく箇所が認められ,これを打倒対象とすることに,恐れを成していた。
     よって,告発人も,暫くこの告発を逡巡していたのである。
     しかしながら,被告発人の言動は過激であり,公共の場における対立する現政権及び保守派への批判において,その政策のみならず,現政権及び保守派に属する者の思想・言論の自由はもとより,人格そのもの,存在価値,もって基本的人権さえも,強烈に否定するようになってきた。
     平成27年6月27日,東京都の渋谷駅前の公共の場において,セクトの一であるSEALDsその他各種ゲバ団体が入り混じるデモ集会をはじめ,その他の各種の演説及びデモ行為を繰り返しており,これらにおいて,特に顕著になっている。
     これは,己が思想・言論の自由及び人権の誇示のために,思想を異にする者の思想・言論の自由及び人権を破壊する淘汰行為に外ならない。
     所謂ヘイトスピーチにも該当する。
     被告発人の言動は,公職者として看過できぬものであり,これを放置することは,公共の福祉の破壊を黙認することに外ならない。
     もはや,言語道断,不届千万。
     よって,告発するに至った次第である。
     それでも,本告発は,諸々の意味で断腸の思いである。
     告発人にとって,何の利益にもならぬばかりか,専ら損害を被る。
     堪え難き精神的苦痛を受けるとともに,経済的損失並びに多大なる時間及び労力を費やした上で,己が立場が劣化する。
     今後,告発人は茨の道を歩むだろう。
     それでも,公共の福祉への寄与にこそ,最大の意義を見出した次第である。
     なお,日本国憲法第99条及び第97条には違反者への罰則規定が随伴していないが,判例並びに社会通念,倫理及び他の関係法令を勘案し,類推解釈又は拡張解釈を以て柔軟な対処を仰ぎたい。

       証    拠
     1.投稿動画(https://www.youtube.com/watch?v=HXLikjZWREg)
     2.投稿動画(https://www.youtube.com/watch?v=PevS34QQwAg)
                                        以 上

  • #214584 返信

    プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

                           平成 27 年 8 月 19 日
    ※※専決等不可:要本人伝達
    社会民主党
    東京都八王子市議会議員 佐藤 梓 殿
                           プルトニウム物語
                           頼れる仲間 プルト君

       刑事告発について(通知)
     別紙のとおり,あなたは告発されました。

    ※※わたくしの成りすましが増加してきたので,今度は紙媒体でお邪魔いたします。

     本告発は,様々な意味で,断腸の思いでございます。
     このようなことを,好んでする者はおりません。
     自分にとって,何ら得にはならないばかりか,大損をし,多大なる精神的苦痛を味わい,立場も悪くなるからであります。
     また,告発は,告発人本人のみならず,周囲の多くの人たちが,相当程度の労力を費やし,非常に不愉快な思いをするものです。
     厳正公正を貫徹することは,ある意味,他人様から嫌われることであります。
     警察官が,他人様を逮捕し,処罰へ持ち込み,又は役人が困窮者の滞納処分を行い,弱り目に祟り目の差押えを浴びせ,光熱及び水道と言った生活基盤の一切を断絶する。
     しかし,公共の福祉の整備・拡充のためには,誰かが,これを実行せねばならぬのです。
     これこそが,厳正公正,不偏不党であるべく行政職の宿命であります。
     ご理解願います。

                               平成 27 年 8 月 18 日
    ※※専決等不可:要本人伝達
    国会・地方議会議長・議員 各位
    報道機関・人権・福利厚生・教育団体 代表者 各位
    総務大臣 殿
     事務次官 殿
     行政評価局長 殿
      地方管区行政評価局長 各位
      地方行政評価支局長 殿
      地区行政評価分室長 各位
      地域行政評価事務所長 各位
     自治行政局長 殿
     自治財政局長 殿
    地方公共団体 首長・副首長・教育長・管理職 各位
                           プルトニウム物語
                           頼れる仲間 プルト君

       公職者による過激な政権批判とその違法性について(通報)
     下記のとおり,当事者を告発したので,参考送付します。

                  告   発   状  (写)
                               平成 27 年 8 月 18 日
    法務省検察庁
    東京地方検察庁 検事正 青沼 隆之 殿

                              ■■■■■■■■
                              ■■■■■■■■
                              電話:■■■■■■■■
                         告 発 人 プルトニウム物語
                              頼れる仲間 プルト君

                            東京都八王子市八幡町14-13
                              電話:042-XXX-XXXX
                         被告発人 社会民主党
                              東京都八王子市議会議員
                                佐  藤   梓

       告 発 の 趣 旨
     被告発人佐藤は,公職にありながら,主に日本国憲法第99条及び第97条に著しく抵触するものと思料する。
     犯状極悪につき,厳罰に処されたく,ここに告発する。

       告  発  事  実
     被告発人佐藤は,平成27年6月27日,東京都の渋谷駅前の公共の場において,セクトの一であるSEALDsをはじめとする各種ゲバ団体が入り混じるデモ集会に,自ら参戦し,現政権及び保守派の政策に濡れ衣を着せた上で,これを一律否定し,その名誉及び人権を破壊した。

       告 発 に 至 る 経 緯
     被告発人佐藤は,所謂特別職たる公務員であり,政治活動の制限は,一般職たる公務員のこれよりも相当程度,軽減されてはいる。
     また,思想・言論の自由があって然るべくものであり,可能な限り,これは尊重されるべくものと思料される。
     そもそも,告発人は,争い事全般を嫌い,公共の福祉をこよなく愛し,厳正公正及び不偏不党を絶対視しており,これを何より大切にし,その励行を幸福とする性質の持ち主である。
     さらに,被告発人には,人間として尊敬すべく箇所が認められ,これを打倒対象とすることに,恐れを成していた。
     よって,告発人も,暫くこの告発を逡巡していたのである。
     しかしながら,被告発人の言動は過激であり,公共の場における対立する現政権及び保守派への批判において,その政策のみならず,現政権及び保守派に属する者の思想・言論の自由はもとより,人格そのもの,存在価値,もって基本的人権さえも,強烈に否定するようになってきた。
     平成27年6月27日,東京都の渋谷駅前の公共の場において,セクトの一であるSEALDsその他各種ゲバ団体が入り混じるデモ集会をはじめ,その他の各種の演説及びデモ行為を繰り返しており,これらにおいて,特に顕著になっている。
     これは,己が思想・言論の自由及び人権の誇示のために,思想を異にする者の思想・言論の自由及び人権を破壊する淘汰行為に外ならない。
     所謂ヘイトスピーチにも該当する。
     被告発人の言動は,公職者として看過できぬものであり,これを放置することは,公共の福祉の破壊を黙認することに外ならない。
     もはや,言語道断,不届千万。
     よって,告発するに至った次第である。
     それでも,本告発は,諸々の意味で断腸の思いである。
     告発人にとって,何の利益にもならぬばかりか,専ら損害を被る。
     堪え難き精神的苦痛を受けるとともに,経済的損失並びに多大なる時間及び労力を費やした上で,己が立場が劣化する。
     今後,告発人は茨の道を歩むだろう。
     それでも,公共の福祉への寄与にこそ,最大の意義を見出した次第である。
     なお,日本国憲法第99条及び第97条には違反者への罰則規定が随伴していないが,判例並びに社会通念,倫理及び他の関係法令を勘案し,類推解釈又は拡張解釈を以て柔軟な対処を仰ぎたい。

       証    拠
     1.投稿動画(https://www.youtube.com/watch?v=HXLikjZWREg)
     2.投稿動画(https://www.youtube.com/watch?v=PevS34QQwAg)
                                        以 上

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