返信先: 佐藤梓(あずさ)東京都八王子市議会議員(タレント議員)は公務放棄し遊んでテロっているだけで仕事をしない

#214389 返信

プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君

              告   発   状  (写)
                           平成 27 年 8 月 18 日
法務省検察庁
東京地方検察庁 検事正 青沼 隆之 殿

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                     告 発 人 プルトニウム物語
                          頼れる仲間 プルト君

                        東京都八王子市八幡町14-13
                          電話:042-XXX-XXXX
                     被告発人 社会民主党
                          東京都八王子市議会議員
                            佐  藤   梓

   告 発 の 趣 旨
 被告発人佐藤は,公職にありながら,主に日本国憲法第99条及び第97条に著しく抵触するものと思料する。
 犯状極悪につき,厳罰に処されたく,ここに告発する。

   告  発  事  実
 被告発人佐藤は,平成27年6月27日,東京都の渋谷駅前の公共の場において,セクトの一であるSEALDsをはじめとする各種ゲバ団体が入り混じるデモ集会に,自ら参戦し,現政権及び保守派の政策に濡れ衣を着せた上で,これを一律否定し,その名誉及び人権を破壊した。

   告 発 に 至 る 経 緯
 被告発人佐藤は,所謂特別職たる公務員であり,政治活動の制限は,一般職たる公務員のこれよりも相当程度,軽減されてはいる。
 また,思想・言論の自由があって然るべくものであり,可能な限り,これは尊重されるべくものと思料される。
 そもそも,告発人は,争い事全般を嫌い,公共の福祉をこよなく愛し,厳正公正及び不偏不党を絶対視しており,これを何より大切にし,その励行を幸福とする性質の持ち主である。
 さらに,被告発人には,人間として尊敬すべく箇所が認められ,これを打倒対象とすることに,恐れを成していた。
 よって,告発人も,暫くこの告発を逡巡していたのである。
 しかしながら,被告発人の言動は過激であり,公共の場における対立する現政権及び保守派への批判において,その政策のみならず,現政権及び保守派に属する者の思想・言論の自由はもとより,人格そのもの,存在価値,もって基本的人権さえも,強烈に否定するようになってきた。
 平成27年6月27日,東京都の渋谷駅前の公共の場において,セクトの一であるSEALDsその他各種ゲバ団体が入り混じるデモ集会をはじめ,その他の各種の演説及びデモ行為を繰り返しており,これらにおいて,特に顕著になっている。
 これは,己が思想・言論の自由及び人権の誇示のために,思想を異にする者の思想・言論の自由及び人権を破壊する淘汰行為に外ならない。
 所謂ヘイトスピーチにも該当する。
 被告発人の言動は,公職者として看過できぬものであり,これを放置することは,公共の福祉の破壊を黙認することに外ならない。
 もはや,言語道断,不届千万。
 よって,告発するに至った次第である。
 それでも,本告発は,諸々の意味で断腸の思いである。
 告発人にとって,何の利益にもならぬばかりか,専ら損害を被る。
 堪え難き精神的苦痛を受けるとともに,経済的損失並びに多大なる時間及び労力を費やした上で,己が立場が劣化する。
 今後,告発人は茨の道を歩むだろう。
 それでも,公共の福祉への寄与にこそ,最大の意義を見出した次第である。
 なお,日本国憲法第99条及び第97条には違反者への罰則規定が随伴していないが,判例並びに社会通念,倫理及び他の関係法令を勘案し,類推解釈又は拡張解釈を以て柔軟な対処を仰ぎたい。

   証    拠
 1.投稿動画(https://www.youtube.com/watch?v=HXLikjZWREg)
 2.投稿動画(https://www.youtube.com/watch?v=PevS34QQwAg)
                                    以 上