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社会問題

二つに破れた日本最大の任侠組織山口組

筆者は敢えて二つに割れた山口組を(暴力団)とは言わない。この名称はマスコミが勝手に付けた名前だからである。この暴力団という名称を国家権力の警察が一般的に使いだしたのが始まりと聞いている。 任侠組織は博徒がと言われた者たちが江戸の昔に誕生している。その他露天商と言われる者たちは香具師(テキヤ)という言われ 、縁日などでの商いを営むのが家業である。詰まり、博徒は渡世人、テキヤは稼業人と言うのが正式名称である。…

熊本地震でのマスコミの迷惑行為一部始終を暴露!ピースボートも政治利用?

熊本地震避難所中継中TBSが放送事故で中断 2016年4月21日に放送された、TBSの生放送ニュース番組「Nスタ」で熊本地震の中継が中断される放送事故があった。 TBSのリポーターとピースボートの職員である辛島友香里が熊本地震の被災者の避難所前から中継中に、被災者と思われる男性が怒号を上げた。 被災者の男性の発言は次の通り 撮んなて! (撮るなよ!) おい! 撮んなて! (撮るなよ!) 撮んなていいよるつた!…

警察を欺く上島珈琲上島弘之と徳裕会岡久理事長!虚偽告訴にゆれる病院買収

悪いのは岡久理事長?上島珈琲と河本裕之?新田修士? 徳裕会という病院の買収をめぐり、告発書が高石署に提出され、受理された。しかしその告訴状はまったくのでたらめであるとして、逆にその告訴状を提出した告訴人が虚偽告訴罪で告訴された。 ことの発端は、岡久が理事長を務める徳裕会という病院の売却話をめぐり、上島弘之を代理とする河本裕之が病院買収の資金を新田修士によって横領されたということで、買収側の上島弘之を代理とする河本裕之と売却側の岡久が告訴をした。…

生写真で決死告発!偽装除染スクープ第二弾!隠蔽する環境省と加担する共同通信記者

謝罪後に偽装除染をこっそり隠蔽工作する環境省 前回、現場の除染作業員の声をとりあげた弊社が報じた横取りスクープによる偽装除染の実態によって、環境省が動いた! しかし、表立って不備を認めず、隠蔽しようとしている。 何が起きているのか? 共同通信によると、環境省はこの件を認め、謝罪をしたというが、いまだその不正の実態も謝罪も公表されてないない。それどころか、その偽装除染と呼ばれる手順を、こっそり改めるよう、現場に指示をし、その偽装除染がなかったことにしようとしているのだ。…

西村まさみの日歯連献金疑惑いまさら追求?弊社4年前の記事を確認せよ

いまさら特捜部が日歯連と西村まさみを追求する理由は何か? 2015年10月2日、特捜部が日歯連からの迂回融資疑惑として西村まさみを事情聴取したことを、大手メディアが一斉に伝えた。 しかし、これは弊誌が2011年からすでに指摘していたことだ。…

井原陽一の融資詐欺被害者激増中「借金消すの甘い罠で借金地獄に」悪いのは山本和昌?

借金がなくなったはずの被害者は更にひどい借金地獄の中に? 「投資で大きく儲けよう!」と親しい知人に声をかけられたAさん。儲け話に乗るどころか、そもそも、未だ完済のゴールも見えない借金があった。しかし、その知人は不思議なことを言うのだ。 「借金なんて消してやる!」…

大月市議会員の相馬力よ産廃不法処理物隠蔽をやめないのであれば議員を辞めよ!

2015年7月、山梨県大月市で市議会議員の選挙が行われた。 市議会委員といえば、市政を司る重要な役割を担う人々だ。 選挙で選ばれる、人に仕える身ではあるものの、 その給与は税金で支払われ、またその身分も手厚く保護される立場であるがゆえ、 人の鏡となるような人間であるべきであろう。 しかし、少なくとも今回選出された市議会議員の、相馬力なる人間は、 まったくもって、税金で飯を食わしてもらうに値するような人間ではない。…

丹下幸男は救世主?被害者証言と告発サイト検証で実態露呈

下記の記事の元となる記事は、丹下幸男及び日本お助け隊の代理人となる弁護士より、事実無根・誹謗中傷との指摘を受け、削除の要請を受けました。様々な情報提供者や被害者の方々は記事化を期待して情報提供に協力してくれたのではありますが、弊社の目的は誹謗中傷ではありません。たとえ真実の報道であっても、無用に人を中傷してしまうようなことがあっては、不本意であるゆえ、弁護士からの削除要請を重く受け止め、第三者となる識者の意見を採り入れ修正いたしました。 注) …

【日本地方新聞協会声明】言論弾圧に屈せず国家権力や反社会的勢力等と戦う

日本地方新聞協会の声明 日本地方新聞協会会長 冨田正敏 自民党の若手議員らが立ち上げた勉強会「文化芸術懇話会」で、講師が講演会後に、沖縄県の地元紙に関して「沖縄の二つの新聞はつぶさないといけない」と言論弾圧とも取れる発言を行った。…

日本お助け隊の記事削除に至る経緯と誹謗中傷に関しての見解

日本お助け隊関係者には大変ご迷惑をお掛けしました 先日、日本お助け隊の丹下幸男の代理人と称す弁護士より削除要請を受け、一旦、記事を削除することを決定しました。日本お助け隊で、この件には関係のないであろう方々にお詫びを申し上げると同時に、また弊社より報道されることを期待して、日本お助け隊や日本お助け隊の丹下幸男に関する情報提供を頂いた方々、告発を頂いた被害者の方々にも、全記事削除という対応に至ったことを、お詫び申し上げます。 全記事削除にいたった最大のきっかけ…

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