下井病院の評判より酷い実態!足立区綾瀬でまかり通る違法治療と不正請求!

下井病院で患者への不正請求疑惑 もしあなたが下井病院で手術の経験があるのであれば、以下の記事を注意深く読んでください。なぜなら、不正な請求をされ、払わなくていいお金を払っている可能性があるからです。 通常、保険使用患者に対しては、実費請求できる分は個室代金くらいなはずですが、下井病院では、手術当日に請求不可である薬剤・器材・雑費類に対し、独自伝票を用いて患者に請求している場合があったと、関係者の取材で判明しました。…

生写真で決死告発!偽装除染スクープ第二弾!隠蔽する環境省と加担する共同通信記者

謝罪後に偽装除染をこっそり隠蔽工作する環境省 前回、現場の除染作業員の声をとりあげた弊社が報じた横取りスクープによる偽装除染の実態によって、環境省が動いた! しかし、表立って不備を認めず、隠蔽しようとしている。 何が起きているのか? 共同通信によると、環境省はこの件を認め、謝罪をしたというが、いまだその不正の実態も謝罪も公表されてないない。それどころか、その偽装除染と呼ばれる手順を、こっそり改めるよう、現場に指示をし、その偽装除染がなかったことにしようとしているのだ。…

西村まさみの日歯連献金疑惑いまさら追求?弊社4年前の記事を確認せよ

いまさら特捜部が日歯連と西村まさみを追求する理由は何か? 2015年10月2日、特捜部が日歯連からの迂回融資疑惑として西村まさみを事情聴取したことを、大手メディアが一斉に伝えた。 しかし、これは弊誌が2011年からすでに指摘していたことだ。…

自衛隊入間病院の愚策!このままでは防衛医大、防衛省医療は滅びるぞ!バカ野郎!

防衛省医療改革が言われて久しいが、航空自衛隊だけがいまだに一般市民を診療する体制が無い。 航空自衛隊の管轄する自衛隊病院(三沢、岐阜、那覇病院)を統合し、自衛隊入間病院をつくる構想が持ち上がっている。 ここには発展を阻害する問題が指摘されている。 専門医を取得した技量の医師か活躍する設備は整わないのである。 構想は度素人の自衛官、設計は薬剤官や医療資格の無い自衛官、さらにその設計は自衛隊の事務所設計の担当者に大きく改悪される。…

山本和昌の詐欺犯罪を支えてきた投資会社の実態と仲間たち

裏切り者に怯える山本和昌!逮捕へのカウントダウン 「犯罪と分かっていても逆らえず、言われたことをやらざるを得なかった。」そうかつての山本和昌の仲間は告白する。 山本和昌 を頂点に組織された犯罪組織は、山本和昌の強欲が原因で仲間割れし、新たな局面に入ったといえる。…

UDXヒラハタクリニックの評判とは裏腹に遺伝子治療してもガンは悪化し死んだ

糾弾でも告発でもなく、ある一人が経験した事実 勘違いしてほしくないのですが、これから述べることは、決してUDXヒラハタクリニックの医学博士である平畑徹幸氏が疑わしいだとか、不正を告発するだとか、そういう類ではないということです。 憎いか憎くないかと問われれば、正直いって憎いです。悔しいです。だからこそ、私と同じような悔しい思いをする方が、一人でも減って欲しいと願い、今回、こうして記事にしてもらいました。…

井原陽一の融資詐欺被害者激増中「借金消すの甘い罠で借金地獄に」悪いのは山本和昌?

借金がなくなったはずの被害者は更にひどい借金地獄の中に? 「投資で大きく儲けよう!」と親しい知人に声をかけられたAさん。儲け話に乗るどころか、そもそも、未だ完済のゴールも見えない借金があった。しかし、その知人は不思議なことを言うのだ。 「借金なんて消してやる!」…

大月市議会員の相馬力よ産廃不法処理物隠蔽をやめないのであれば議員を辞めよ!

2015年7月、山梨県大月市で市議会議員の選挙が行われた。 市議会委員といえば、市政を司る重要な役割を担う人々だ。 選挙で選ばれる、人に仕える身ではあるものの、 その給与は税金で支払われ、またその身分も手厚く保護される立場であるがゆえ、 人の鏡となるような人間であるべきであろう。 しかし、少なくとも今回選出された市議会議員の、相馬力なる人間は、 まったくもって、税金で飯を食わしてもらうに値するような人間ではない。…

丹下幸男は救世主?被害者証言と告発サイト検証で実態露呈

下記の記事の元となる記事は、丹下幸男及び日本お助け隊の代理人となる弁護士より、事実無根・誹謗中傷との指摘を受け、削除の要請を受けました。様々な情報提供者や被害者の方々は記事化を期待して情報提供に協力してくれたのではありますが、弊社の目的は誹謗中傷ではありません。たとえ真実の報道であっても、無用に人を中傷してしまうようなことがあっては、不本意であるゆえ、弁護士からの削除要請を重く受け止め、第三者となる識者の意見を採り入れ修正いたしました。 注) …

【日本地方新聞協会声明】言論弾圧に屈せず国家権力や反社会的勢力等と戦う

日本地方新聞協会の声明 日本地方新聞協会会長 冨田正敏 自民党の若手議員らが立ち上げた勉強会「文化芸術懇話会」で、講師が講演会後に、沖縄県の地元紙に関して「沖縄の二つの新聞はつぶさないといけない」と言論弾圧とも取れる発言を行った。…