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国際新聞社について

お願い: 国際新聞社を勝手に名乗ったり、勝手に名刺を作り、あたかも国際新聞社の関係者であるかのように装う方がいることが報告されています。弊社も大変な迷惑を被っております。少しでも不審な点などありましたら、過去現在を問いませんので下記までご連絡いただけると助かります。あるいは弊社電話に在籍確認をしてみてください。TEL: 03-5913-9375

なお、現在『中山』というものは、国際新聞に所属していません。

 

ご挨拶

創業平成三年十一月、社団法人地方新聞協会に加盟している由緒ある新聞社です。朝日新聞、読売新聞などには、部数で及ばないものの、機動力行動力では勝るとも劣りません。
法律では法を破ったもののみが犯罪者となりますが、実際には法を守って悪いことをする輩もいます。
様々な悪に苦しむ善良な日本国民がいるものの、スピード化した現代において、新聞テレビでの報道や警察の捜査が犯罪の現状に追いついていません。
国際新聞社のWEB速報版では、インターネットの機動力を生かし、悪党が頭を出したらすぐ叩く、モグラ叩きのような新聞を目指しております。
国際新聞社は、不正を糾弾し、日本の繁栄を願う、志が清く高き人々が集う新聞社です。

 

国際新聞編集方針

独自の切り口、特殊な情報網

法律に守られて大手や巨大組織の横暴がまかり通るのが、今の御時勢。

その証拠に、東京電力に抗議の声をあげにいってみてください。
警察に捕まるのは、私達のほうです。それが今の現実。

小さな会社、小さな組織、そしてか弱き国民、市民たちは、
ただただ無力感に押しつぶされながら犠牲となり、ツケを押し付けられます。

ジャーナリズムは元来、真実を武器に不正に立ち向かうべき運命を背負います。
とはいえ、ジャーナリズムは宗教ではありませんから、
私たちが正義だの、正しいだのなんて講釈はたれるつもりは毛頭ありません。

ただただ謙虚な姿勢でありのままのことをありのままに伝えることこそ、
ジャーナリズムの本来のあるべき姿。

それを自覚はしているものの、記者も血の通った人間。
時にはやり場のない怒りに震えながら、
時には冷酷な現実に涙しながら、取材をし、
全ての記事に我々の命を吹き込んだ新聞を作っています。

至らぬところも多々あるかもしれませんが、
どうぞ皆様の御理解、御支援のほど、宜しくお願いします。

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社団法人 地方新聞協会加盟 国際新聞社

創業平成三年十一月

本社:東京都杉並区成田西1-8-13
TEL: 03-5913-9375 FAX: 03-5913-9376
メール: info@kokusaipress.jp