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慶応の能なしボンボンに犯される防衛医大

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デクノボウ慶応スタッフの存在意義

11_p-520x245防衛医大は歴代、慶応の学長、多くの慶応の教授から支えられていた。
初代教授や学長は、我が国を先導する立派な医師たちであった。
2代目、3代目は、一部2流以下とも言えるスタッフが増えてきた。
指導が全く出来ない教官たちである。

今では教授まで2流以下人事が横行している。

慶応のポストを防衛医大の中に維持するためだけの方々である。

そのため、防衛医大が設立され、40年が経ち、学長は防衛医大卒でいいのではないかという者が出てきた。

防衛医大卒が慶応にいじめられる

furimuku 慶応閥の防衛医大閥の粛清が始まった。教授選では、明らかに優秀な防衛医大卒の候補者は、パワハラにさらされ、慶応閥の学長の権力で落とされた。循環器内科外科が最たる例だ。地域の医師たちは、新教授の能力の低さに落胆し、救急医療のネットワークから除外した。症例の少なさも有り、大学病院初の学会研修施設認定を外される危機にさらされている。地域医療担当者、救急医療担当者の不満は爆発している。
学内の優秀な防衛医大出身者も数々のパワハラにさらされている。

役立たず慶応ののさばりは国民資産の無駄遣い

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国家一議員への陳情も相まって、情報はいきわたったようであるが、
防衛省の医師のトップ大臣官房衛生監も慶応の出身だ、防衛医大の闇は続く。
学内の制服教官の人事も明らかな不適人事が横行している。防衛省内の医官の高官人事も、低能医官から先に昇進していく。慶応閥の優位を保つ作戦だろうか。
慶応閥の私利私欲と国税の無駄使い。もはや防衛省の問題ではない。

大学スタッフ、病院機能の部外評価と好評を。

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