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狂ったように小沢潰しを仕掛ける、菅代表. 仙谷代表代行. 枝野官房長官. 岡田幹事長。小沢タタキで総理になった菅直人、民主党の実権を握った仙谷由人. 枝野幸雄. 岡田克也、金も力もない人間が権力と金を握った貧乏成金の見本(岡田はイオンの御曹司だから外すか)のような輩達。有頂天になり「自分は金も力もあるんだ」と菅チガイ直人の実態は「仙谷傀儡内閣」として「カルカン神輿」のドンキホーテと化している。
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小沢切に血道を上げているのも、小沢の息の根を止めておかないと安心して夜も眠れない恐怖に駆られているからで、小沢に復活して欲しくない官僚と大手メディアが小沢悪を吹聴しているが、良識ある国民は「いいかげんにしてくれよ、そんなことより俺たちの生活をどうしてくれるんだ!!」と声を大にして叫びたい。しかし、ここにきて、腐敗検察のデタラメ供述誘導が発覚し、2 月7 日から始まる石川智裕議員の公判では検察の無法ぶりが噴出し、「石川裁判は第二の村木裁判になる」可能性がある。石川の供述にもとずいた「第五検察審査会」の強制起訴も根底から覆されることになり東京地検が判断した「小沢一郎無罪. 不起訴」が確実になる。
菅, 仙谷, 検察, 検察審査会の面々、全面敗北近し

東京地検が危うくなってきた。厚生省のむら気デッチ上げ事件と同じ様相になるのでは?秘書だった衆議院石川智裕に対する調べ中、自白を迫る誘導的な取調べをしていたことが石川議員が取り調べ中に「密かに隠し録音」した聴取内容を公判で証拠として採用されることが採択され、2月7日からの公判では、検察の無法ぶりが噴出され裁判の判断に重要な役割が果たされることにんる。検察審査会の1回の「起訴相当」議決後の昨年5月17日、石川議員を際聴衆した際「検察と小沢の利害は共通している。 小沢さんを不起訴にするには」、前と同じ供述にした方がいい」などと迫っている。検察は、虚偽記載の背景に「水谷検察からの裏金5000 万円がある」とし、石川議員を政治資金規正法違反で逮捕しているが、公判整理手続きでは東京地裁から「因果関係を示すように」と指摘されるなどし、公判スタートまで1年もかかっている。検察は何らかの根拠も示さないまま「裁判のなかで証する」と苦肉の策で、初公判にこぎつけた。 検察は水谷建設の水谷功会長や元社長らを証人として裏金の証言を取るつもりでいるが、証人が証言をひっくり返す可能性もあり、「第二の村木裁判になる」のではなかろうか? 大マスコミは相変わらず、小沢一郎タタキの世論を行い、大手メディアによると強制起訴された場合、「議員辞職すべし」が60%前後、「逮捕.起訴」された国会議員の例をあげ「離党」や「議員辞職」を迫っており、大手マスコミがそれに尾ヒレを付けて書きまくり、国民の意識を誘導するという暴挙を行っている。国民に冷静になれと言いたい。検察審査会の「強制起訴」議決は、「裁判で白黒つけよ」ということであり「逮捕.起訴」されたわけではないのである。 小沢を強制起訴した「第五審査会」は、子分の石川が小沢の共謀を認めていて、その供述をを再聴衆でもかえていないことを根拠として、「小沢は怪しい」「裁判を受けるべきだ」と判断したことである。 その石川供述が「検察の強要」となると、話は全く違い、検察の根拠は完全に崩壊する。「第五検察審査会の議決にはハッキリ「小沢氏を尊敬し、師と仰いでいる石川が」再捜査でも「小沢に報告、相談したと言う」供述をいじしていることから「供述には信用性が認められる」と書かれている。ところが、この供述の裏には検察の脅しがあったとすれば重大な問題が発生する。聴取した検事が「再捜査で供述を変えると小沢の圧力だと検察は見る。小沢は強制起訴になっても知らないぞ」などと石川を脅した。 石川はその内容をICレコーダーに録音した。その内容が明らかになれば、今後の小沢の裁判にも重大な影響を与えることになることは間違いない。

検察審査会という幽霊機関は犯罪者を作り上げるが、起訴された者が無罪になったら誰が責任を取り損害賠償を支払うのか?

政界とマスコミが小沢叩きに狂奔している。 菅直人も民主党代表になり総理大臣の椅子に座り金と権力を手に入れると人を狂わし、権力亡者の卑しき輩に成り下がってしまっている。 野党が追及すべき小沢問題を身内である仙谷.菅.岡田が狂気としか思えないように「政治倫理審査会」への出席を求める議決だとか、衆議院での「証人喚問」を容認とか、国民としての生活に直轄する政治を忘れ、小沢潰しに全力を上げている。 ドン菅.カラ菅どころか国民の生活をないがいしろにする厄病神であり、即刻、退陣すべきである。 小沢潰しに手を貸す、マスコミ.霞ヶ関.検察庁が大げさに騒ぎ立てる東京第五検察審査会の強制起訴による公判が始まり「小沢包囲網」が完成し「小沢悪」が益々、国民に植え付けられる。 検察審査会法の「強制起訴」とはどのような効力と内容なのか。我々、国民に対して何も知らされていない。実態は、「強制起訴」という用語も定義もなく、裁判所が指定した弁護士が検察官になって公訴をした公判で立証することになるが、証拠となる資料は鬼の東京地検特捜部が全力をあげて「小沢一郎」を起訴しようとしてできなかった事実内容を新証言もなしに」、どうして起訴し有罪にできるというのか? 裁判の結果で、小沢が有罪になった場合「検察審査会」の責任は重大であり、「検察審査会」の存在そのものが問われることになる。 その尻馬に乗り大騒ぎしたマスコミ、それに踊らされ鬼の首を取ったように小沢排除に奔走する仙.菅一派、や仙谷に腹を切る度胸があるとは思えない。又、国はどう賠償するのか問われることになる。 検察審査会とは11人の審査委員がどのような人物なのか、いっさい情報は開示されない。 審査会がどのような論議を重ね」起訴議決に至ったのか、議事が公開されない幽霊奇機関に責任を取らせる方法があるのか、法律の専門家である「仙谷.枝野.弁護士」に教えて頂きたい。 検察の横暴を防ぐために設立された検察審査会が検察と手を組み犯罪者を無理矢理、仕立て上げる今回の小沢問題について大マスコミはもっと真実を報道する責任がある。

菅.仙谷.枝野.岡田よ、小沢の追い落としに血道をあげているが、小沢.石川が無罪になったらどのような責任を取るのか聞きたい!

菅ちがい内閣(国民から支持もされていないのに支持されていると勘違いしている)は、今国会をどのようにして乗り切るつもりか見ものである。問責請求された「仙谷由人内閣内閣官房長官」。通常なら辞任後、無役が妥当であるが(小沢幹事長は辞任後、ただの一兵卒) 民主党代表代行に昇格とは、影の総理.菅はオミコシ実際は仙谷総理として内閣を仕切った後は、代表代行として影の代表、いや、実際は菅の替わりに代表として支配するつもりらしい。枝野内閣官房長官.幹事長として参院選に惨敗のA級先般が官房長官として親分.仙谷の傀儡として登用、国対委員長に昇格された安住は選対委員長としてA級戦犯だったはずでは?もっと奇怪なのは、与謝野経済財政相.自民党から立候補し、海江田に敗れ、比例区で救済された落ちこぼれが、打倒民主党を旗印に「たちあがれ日本」の代表に平沼氏と座り、菅の誘いに乗り、またもや離党のはぐれカラスが「経済担当相」に就任するとは、任命する菅も菅なら、受ける与謝野も与謝野であり両者は無節操きわまりない輩である。自民党の谷垣総裁と石原幹事長は怒り心頭で「議員を辞職してから受けろ」と息巻いている。又、自民党は与謝野に対して「他の党に移籍するときは議員を辞職する」との覚書を取ってることからしても、自民党がこのまま黙って引き下がることはあるまい。菅.岡田は通常国会召集前に目指した衆院政治倫理審査会での小沢招致の議決を断念したが、国会で証人喚問する強行姿勢は崩していないが小沢派の猛反発に会い、菅や仙谷.岡田の思い通りになるか疑わしい。というより、菅.仙谷岡田.枝野に小沢と相打ちになる覚悟と度胸があるだろうか?菅は長州出身で同郷の「高杉晋作の騎兵隊魂」を吹聴するが、高杉の騎兵隊は「逃げ足」の速いことでも名を馳せていたことをご存知かな。検査の第五審査会の弁護士によって「小沢の強制起訴」が強行されても、鬼の特捜が1年半もかけて「シロと判断」した事件を証拠も無しに有罪の判決が下されるとは常識のある者なら誰一人として考えていない。それを、あたかも小沢は極悪人のごとくマスコミは叩きまくり、菅.仙谷もその尻馬に乗り、起訴されたら小沢一郎に議員辞職と離党をせまる画策をしているが、「小沢一郎が無罪」になったら、菅.仙谷.岡田.枝野達はどのような責任を取るのか聞きたい。菅一派は小沢に議員辞職.離党を迫った者として、小沢一郎が無罪になれば当然のこと、小沢一派は菅・仙谷達の責任を追及し、小沢・石川に迫ったように「民主党離党、議員辞職を要求し、損害賠償」の請求が起こされたとすれば、いったい誰が責任を取って損害賠償金を支払うのか?まさか菅達の尻拭いを国の金で支払うことはないと思うが。菅一派はそれだけの覚悟があって小沢追放劇を演じているのか疑問である。

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